どうも。
日々なにかと戦っている僕です。
いや、人間は日々なにかと戦っているのが普通であるのかもしれない。
なんてちょっと哲学的なことを言ってみたり笑
特に意味はありませんヾ(*´▽`*)ノ笑笑
最近梅雨入りしてんでもってじめじめした蒸し暑い日々が続きますね((((;゚Д゚)))))))
稽古場もじめじめしてますがみんなの芝居はまったくじめじめしめおりません!!
んーよくわからないですね笑笑
とにかく何が言いたいかというと絶賛稽古中の演団♤四輪季動の旗揚げ公演見に来ていただきたいという事です!!
特に今回は客演ではないので自分達でいろんなことをやりました。
劇場では普段見ないみんなの一面も見られるんじゃないかと思います。
若手の座組でそれでもって僕ら主催もまだ若いです。
周りから見たら本当にぺーぺーで、お前らが...なんて言われてもおかしくないです。
それでも、僕ら若手にしかできないことを最大限に出してお客様に見てもらいたいのです。
今の等身大の自分達の姿をありのまま飾らずにその目でみてもらいたいです。
こんな自分達でもなにか皆様に伝えられることがあるんだと。
話がちょっと脱線しましたが笑
本当に観てもらいたいです!
もしお時間ありましたらぜひともいらっしゃってください!!!!!
まず僕がお出迎えします笑笑
それではまた次の記事でっヾ(*´▽`*)ノ
演団♤四輪季動旗揚げ公演
『森の奥の噂ノ塔の上の』
脚本 伊織ジュンヤ
演出 弓取尚太
★あらすじ
山奥の田舎町に住む少年【コウイチ】と、星空を眺めるのが好きな少女【オツキ】
彼らはたった一人の大切な"きょうだい"で、両親がいない中でもお互いを支えあい生活していた。
彼らが住んでいる田舎町には、語り継がれる童話があった。
強い思いとなった願い事を叶えてくれる神様が描かれた童話。
真か、嘘か、面白半分、興味半分で少年達は森の奥に足を踏み入れる。
そして、森の奥で【コウイチ】はある選択を迫られる。
– ずっと一緒にいられなくて、ごめん –
もし、一番大切に想っている人がいなくなってしまったら
その時、彼はどんな選択をするのだろうか。
田舎町で語り継がれる童話が、誰かの想う力により・・・現実となる。
★日程
2016年7月6日(水)~10日(日)
6日(水) 19:00
7日(木) 19:00
8日(金) 14:00 / 19:00
9日(土) 14:00 / 19:00
10日(日) 13:00 / 17:00
*受付開始及び開場は公演の30分前です。
★劇場
池袋 Theater Green BASE THEATER
〒171-0022 豊島区南池袋2-20-4
★チケット
前売・当日 3000円
*日時指定・自由席
★キャスト
浅川拓也
伊織ジュンヤ
城生越大弥
弓取尚太
以上 演団♤四輪季動
荒牧佳鈴
井上賢二(glanz)
内田優
坂本茜
篠田果歩(株式会社ワーサル)
高橋裕太
藤城慎(劇団Dotoo!)
松宮正和(劇団PATCH-WORKS)
吉田桃子(ラチェットレンチ)
吉村 駿作(BQMAP)
★スタッフ
舞台監督 水澤桃花(ハコウマケンキュウジョ)
羽賀 優天
照明 高瀬勇佑
音響 鶴見直斗
チラシデザイン スギハラ、SENIMO
企画 演団♤四輪季動
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