だんだんと秋めいてきて、冬の足音も聞こえてきそうです。

最近は、教育とは指導とは何かと悩むことが多くなりました。今までは教わる側のみだったのが、いつの間にか教える側、教えることを指導する側に変わってきたのです。それだけ月日が経ったということでもあるんでしょうけど。
言葉の使い方を今更ながらに考えさせられている感じです。受け取り方次第で、言葉は如何様にも変貌します。なので、いかに自分の想いを伝えられるか、そのための語彙を持っているかが重要になってくるのかなと思います。

そんな日々ですが、自分の軸を見失わないようにして、明日も頑張っていきたいと思います。