家の庭の リンドウ花がいざないます
『 8月中旬の 信州の自然を愛でにでかけましょう
』
』時間は午後14時ころ。 気温30度。
東京とかわりませんが、湿度はなく日陰は涼しいです。
太陽が世界を照らしています。
お気に入りの素朴な農道へ向けて 15分の夏さんぽです
右手にオレンジの花が見えてきます
なんだろ?
オニユリでした。
花言葉は 『賢者』
花言葉は 『賢者』
青いそらとオレンジの色彩が天国みたいです。
お気に入りのカーブの農道をあるきます
今日の目的地は、あの山の中腹です
左手にひまわりがみえます
近づいてみましょう
太陽の花 ひまわり
かがやきの一瞬をみました
きらきらしてます
あら! 農道の中に ジブリみたいな家ができてましたよ
つぎは右手に曲がります
道のわきには、水田があります
光に照らされて、水も輝いています
空を見上げれば
相変わらず まぶしい太陽と空と草樹の輝き
すこしの坂道を手前にむかってのぼります。
左手に荘厳な樹々があり 少しすずしくなります
土地の神様の祠(ほこら)の近くです。
虹の光のシャワーがうつりました
樹々の根元には 控えめな花が一輪
坂を少し下り、左手に竹?笹??をみると
オニヤンマが休憩中。。
また少し坂を上ります。
レーザービーム^^な 青い光のカーテンをくぐります
世界は光できらめいています
信州の夏は短いです。
一年待った四季のめぐりの中で
やっと訪れたすばらしい夏を楽しんでる、そんな感じがします。
坂をもうすこし上りましょう
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目的の山の上に来ました。
小さな集落が見下ろせます。
木々のさわやかな風が吹いてきます
山頂では、ムクゲの花が静かにたたずんでいます
花言葉は 『 信念 』でした 





















