クダラン。
映画「トランスフォーマー/リベンジ」で2年ぶりに帰ってきたマイケル・ベイ監督が日本のサムライの犠牲精神を取り入れたと明らかにして、倭色論議を起こしている。
これは「トランスフォーマー/リベンジ」公式ホームページ(http//www.transformersmovie.com/)でも確認できる。メイン画面の下に用意された海外封切り日時と各国の国旗が並んでいるが、韓国の太極旗は抜け、日の丸は含まれた。日本を圧倒して海外興行成績1位を記録した韓国を「トランスフォーマー/リベンジ」側が除いた点は理解しがたい。
結局、日本に嫉妬してるだけだろ。
Wikipediaによると
もともと日本国内でタカラ(現タカラトミー)から販売されていた『ダイアクロン』、『ニューミクロマン』シリーズの内、後期に展開した変形ロボットをアメリカのハズブロ社が業務提携し、他社の変形ロボット玩具と共に『TRANSFORMERS』として販売したものが北米を中心に大ヒット、それを日本に逆輸入したものが『トランスフォーマー』シリーズである。
だそうだ。監督が日本をリスペクトしてサムライ云々って言うのは至極普通の事じゃないか。最近の下朝鮮では日本の漫画を原作としたものや日本のドラマの二番煎じが多いらしいじゃないか。自分達の手で優秀なコンテンツを生み出せないんだからそういう立場を受け入れるしかないね。元々海外の目を異常に気にするミンジョクだからなぁ。
2年ぶりに帰ってきた続編「トランスフォーマー/リベンジ」の製作会社と広報会社は今回の来韓行事日程で韓国を無視した。マイケル・ベイ監督は10日開かれた記者会見で「当初映画製作社パラマウント側が計画したワールド・プロモーション行事で韓国は除外されていた」と明らかにした。
いくら前作が海外興行1位って言ってもなぁ。映画だけではないが今は後々のDVD販売までのトータルがビジネスだ。下朝鮮ではこれを製作したパラマウントを初め、ユニバーサル、パラマウント、ブエナ・ビスタ、20世紀フォックス、ソニー・ピクチャーズ、ワーナーホームビデオとハリウッドの全映画会社が撤退したんだろ。
下朝鮮がプロモーション対象外なのも当然。
おそらく日本で大々的なプロモーションやって下朝鮮に行かないって言ったら火病ってデモって火をつけてまわり、手が付けられない状況になるのが明白だったから無理してスケジュール組んで下朝鮮で開催してやったんだろ。
何に対してもとりあえず文句つけてホルホルしたいだけ。
海外に出ている朝鮮人を全部引き上げさせて鎖国でもして朝鮮製のコンテンツだけ見てろよ。