2006/07/07
読め
>ミサイル危機で馬脚を現したのが、中国だ。政治大国を自称しながら北朝鮮を抑える力もなく、武大偉外務次官は「北朝鮮の行動は米国の金融制裁によるところが大きい」と弁護さえした。
マッタク困った国だ。
朝鮮が正気とも思えない行動を取り続けるのは支那の所為だ。
国連では当然行われるべき制裁決議が支那(と自国の沿岸にミサイルを打ち込まれたにも拘らずヌルイ対応を行うロシア)が議長声明で有耶無耶に解決しようとしている為、非難決議に格下げされようとしている。
支那はテロ支援国家であることを自覚出来ないでいる。恥を知れ。
今日は七夕だ。星に願いを懸けてみる。
極東の安全と安定の最大の障壁であり、世界の平和の敵である支那の消滅を...
まぁ少なくとも共産党による軍事独裁体制が壊れ、もう少し常識的な行動がとれる普通の国になることを強く望む