ある小学生は「李明博(イ・ミョンバク)死ぬべきヤツ、頭がおかしくなったのか」と書き込み、別の小学生は「イヌ以下の野郎」と書き込んだ。「お前が生まれた国じゃないからといってこんなことをやるのか。てんかんが起こる前に出てこい」と書き込んだ小学生もいた。
好奇心からかテントが張られた抗議行動の現場に向かった小学3年生の児童に対し、ある若者が芳名録を手渡し、「大統領に言いたいことを書きなさい。悪口を書いてもいいし、敬語を使わなくてもいい。誰も見ないから心配するな」と語りかけたという。その子はたどたどしいハングルで、「李明博、このイヌ野郎、病人、お前は豪州産を食べて僕たちには死ねというのか。お前、そんなことしたら殺してやるからな」と書き込んだ。すると周りにいた子供たちも笑いながら同じように書き込んだ。テントにいた活動家たちが子供たちの頭をなでる場面も動画の中に含まれていた。この子供たちが通う小学校の校長は学校のホームページを通じ、「ある児童は卑わいな言葉を書き込んで(周りの大人たちから)チョコレートやうちわをもらい、別の子は悪口を書いてキャンディーやゼリーをもらった」と当時の状況について説明した。
呆れ果てる。
朝鮮人って万事こんなカンジなんだろうなぁ。
反日教育も狂牛病デモもパクリ体質もスベテこうやって誘導されたりエサでつられたりするんだ。
まぁ子供が騙されるのは仕方がない。しかし大の大人までがいともたやすく誤った情報に流される。客観的判断力のカケラもナイ。