2006/01/05
>首相は9月の自民党総裁選について、「総裁選は(現行の)党総裁公選規程に従って進める必要があるが、国民が、総裁選に参加していると実感できるものにするために、党内で知恵を出してもらいたい」と指示したという。
非常に有意義な見解だ。タケシタの時の様な決め方は最悪だ。
モリは未だに影響力を行使しようと考えている。タケベもきっとそうなのだろう。
現行制度の中でどこまで出来るかは疑問だが、国民が抱く政治屋への圧倒的な不信感を少しでも払拭する方向で努力すべきだ。
支那の犬であるヤマサキが総裁選に出ようとしている様だ。
まぁ出馬は自由だが、出たことを後悔するくらい完璧に否定しなければならない。
ヤツは、ふらっと支那に出かけて政府方針とは違った勝手な事を言ってきている可能性が高いのだ