高砂親方はなぜ止められなかったのか | れ・ばにら+

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男性定冠詞のleではナイので「ラ」ではなく「レ」と読んで呉れ給へ。
語感で選んだだけなので文法的にも人間的にも間違ってると言われてもコマル

朝青龍:高砂親方はなぜ止められなかったのか

03年12月に先代高砂親方(元小結・富士錦)の葬儀を無断欠席したり、04年7月には泥酔して部屋の玄関ドアガラスを破損。今回も含めた度々の無断帰国や、けいこに現れないこともあった朝青龍。高砂親方は「自分の責任において結果を出せばいいと思っているのだろう」と黙認。それを「何も言えないなんて情けない」と苦々しく見る親方衆もいた。


高砂親方と朝青龍。弟子を上から抑えつけない指導は、朝青龍の才能を大いに伸ばした。「心技体」の「技体」については文句ない大成ぶりだ。ところが肝心の「心」の教育がおろそかになった。


ドルジにそんなものはナイ。
横綱昇進のときも条件付だったし、相手のまげをつかんで横綱として史上初めての反則負けってのもある。
今回の現役横綱の出場停止、減俸は初めてだそうだ。
まさに最悪最低って事だな。

地方巡業は稽古や本場所に劣らない重要な仕事だ。仮病で休むのは本会議で寝てる政治屋と同じ位、職責を放棄した最低の行為だ。
本来なら即破門、永久追放が妥当