軍事アナリストの小川和久氏は「こういうことをするのは中国海軍」と指摘。狙いに関し「中国共産党指導部への何らかの主張が考えられる。福田政権が脳死状態かどうか、三連休の真ん中にぶつけてチェックした可能性もある」と話す。
おそらく支那に間違いないな。
前回は故障と言い張った。今回はどういう言い逃れをするのか。
意図的にやっているんだろうな。それとも軍部の独走を中共がコントロールできなくなっているのか?
潜望鏡の確認から官邸への連絡まで約1時間半かかった点も問題とし、「発見と同時に情報共有すべきだ。戦争ならとっくに攻撃されている。(首相への連絡の遅れが問題となったイージス艦)あたごの事故の反省が生かされていない」と述べた。
そのとおり。国民は高いコストに我慢して防衛を任せているのだ。
領海侵犯していたらマズ沈めろ。当然の対処だろ。
抗議や再発防止の対策はその後だ