最近はテレアポの改善を行っている。



改善してみようと思うと本当に奥が深く、何個も改善点はある。



この時期に人材系でアポをとるのが厳しいという環境を打破してやろうと思う。



お客様は願望を満たすときや苦痛や不快を避けるときにしか商品を買わない



だからこそテレアポ時にそれを伝えればイメージさせれば良いのである。



本日は30コールで2アポ取れた。



明日も同じ位取れるように頑張ります。

毎日1%でも改善すれば1年で37倍の生産性になる



この言葉が好きだ。



一日の業務



例えば僕でいうと、テレアポ、訪問、新商品開発、後輩の指導



上記などのどれかで改善を繰り返せば、絶対に良くなる



テレアポなら反論処理の言葉を考える、ターゲットをより明確にする



訪問ならリレーションの仕方を学ぶ、ヒアリングの仕方を変える



新商品開発であれば、アイデアだしを1個する



これらの事をしていけば、生産性があがり、1年で確実で成長しているはずだ。



収益がそれに伴い3倍になるのは難しいかもしれないが、



要するに収益があがる大事な20%に焦点を当てて、そこに自己の能力を集中すればよいのだと思う。



アポイントが取れなければ訪問は出来ない。



訪問が少なければ質を上げなければならない。



しかしそもそもニーズがなければ売れないからマクロ経済を抑える必要があり、そこから新商品を開発しないといけない



全ては因果の法則で結ばれている



だから時系列をもとに大事な箇所を探し、そこに注力する事をすればよいのである。



計画を立て、突き抜けようと思う


最近は起業家の本を何冊も読んだ。



HIS澤田社長、タリーズ松田社長、フレッシュネスバーガーの社長、孫正義、三木谷社長、エニグモ社長などなどかなり読んだが、その中で別格だと感じたのは孫正義である。



彼の生涯を見るにつれ、彼の考え方、実績は本当に飛びぬけていると感じた。



この人には叶わないと思ってしまう位本当にマインドがぶっとんでいる



孫さんがなぜあのような人格になったのかと仮説してみると親の愛情による所が大部分を占めると感じた。



人は5歳までの親の愛情により、自己概念(自分への自信)が決まると聞いたことがあるが、

彼は幼少期親から常に天才だといわれたみたいだ。



常におまえは天才といわれる事で彼は小学校の頃には、自分は天才だと信じ込んでいたらしい。



だから常に天才だからこれをして当たり前。



そんな思考でいたらしい



これはすごいことである。



親がおまえは駄目だといえば子供もその通りの自分を演じるらしい。



幼少期に自尊心を高められなかった人はどうすればよいかl。



それは常にアファメーションを行う事らしい。



アファメーションとは自己への肯定的暗示である。



私は出来るといい、自分の潜在意識にその概念を植え込むことらしい



僕もアファメーションをして、孫正義に追いつきたいと思うマス。