昨日、ウェブ系の本を部下に貸している事に気がつき、オフィスから徒歩5分の部下の家に
後輩つれていきました。
その後輩が自宅がどこにあるか知っているという事で案内してもらい、自宅前につきました
ちょうど昼4時前位です。
新卒の後輩が
「○○さ~ん」と何度か声をかけました。
僕も次いで○○~と声をかけました。
すると隣のお風呂の窓に電気がついていました。
風呂入っているのか
う~ん
ピンポン押してみよう
ぴんぽ~ん
・・・・
・・・・
中々出てこない
おかしい
もしや・・・
そんな危機感を持っていると、なんと部下が登場
玄関のドアを開けると、なぜか体は濡れていない
もしや
もしや
これは・・・
悪い事をしたか
しかし誰なんだ
めぼしいやつは最近いないはずじゃ
まさか・・・
あいつか
あいつなのか
そんな予感が頭をよぎりなぜか急激に汗
・・・・
あせあせ
こんな時どんな言葉をかければ良いのか
そんな風に考えていると
後輩「風呂掃除してたんですよ~」
な~んだ
良かった