驚くべきニュースが飛び込んできた!
ケシュ財団が普及版のフリーエネルギー装置を10/16から販売開始したらしい!!
拡散希望: 祝!ケシェ財団が普及版フリーエネルギー装置の販売を開始!
ケシェ氏「半年から1年で世界は劇的に変わる」、平和条約と引き換えのフリーエネルギー提供!
価格も10万円以下と驚きの安さ!!
ただ、商品画像(これだけとは限らないが)を見た限り、大きなコンデンサのような中核部品しかないように思われ、実際に使用するには周辺装置と合わせて販売する必要がありそう。
本物かどうかは実際に自分の目で確かめるしかないが、本当であった場合は「QEG」よりも低価格で恐らく騒音もなく動く代物であろう。
実験の経過報告ではないですが・・・
本家FTW から「QEG eBook」がリリースされた模様!
励磁コイルやラジアントエネルギーの話も載っているようです
オープンソースで公開された以上の内容を期待しますが・・・
QEGの真髄とも言える励磁コイル(excitor coil)を介したラジアントエネルギーの捕獲はまったくもって実現できそうにありません
地理的な問題?? アンテナ・アースの作りの問題??
スペクトルアナライザを見ても特異な周波数は見当たらない・・・
諦めモードで、エネルギー出力効率を高める工夫を施してみました

セカンダリ側にも共振コンデンサを加えることで、当初10%くらいだった効率は25%くらいにまで高めることができました
プーリーを回転軸に設ければもう少し高くなるだろう
あとはQEGコアを特大サイズにするとか・・・
動画の詳細なステータスは以下の通り
・ロータ周波数: 2970rpm (49.5Hz)
・モータ消費電力: 146W
・プライマリ共振: 255V 99Hz (黄色波形)
・セカンダリ出力: 44.4V×0.81A 199Hz (青色波形)
大気中のラジアントエネルギーは捕獲できないとして、人工的にラジアントエネルギーを発生させて励磁コイルで同調させてみるかなぁ
これって別のフリエネ装置を作れるほどに難しい・・・
試しに自前のテスラコイルで見えた特異な周波数に同調させてみたところ、励磁コイルに付属のスパークギャップで放電現象を確認することはできたが特段の効果は見られませんでした
当然ラジアントエネルギーが出ていないのでしょう・・・
世界中のQEG研究者も、ここで行き詰っているんだろうなぁ
追記:
ついさっき最新のオープンソースマニュアルが公開された模様!
Revised and Updated QEG Build Manual OPENSOURCED
地理的な問題?? アンテナ・アースの作りの問題??
スペクトルアナライザを見ても特異な周波数は見当たらない・・・
諦めモードで、エネルギー出力効率を高める工夫を施してみました

セカンダリ側にも共振コンデンサを加えることで、当初10%くらいだった効率は25%くらいにまで高めることができました
プーリーを回転軸に設ければもう少し高くなるだろう
あとはQEGコアを特大サイズにするとか・・・
動画の詳細なステータスは以下の通り
・ロータ周波数: 2970rpm (49.5Hz)
・モータ消費電力: 146W
・プライマリ共振: 255V 99Hz (黄色波形)
・セカンダリ出力: 44.4V×0.81A 199Hz (青色波形)
大気中のラジアントエネルギーは捕獲できないとして、人工的にラジアントエネルギーを発生させて励磁コイルで同調させてみるかなぁ
これって別のフリエネ装置を作れるほどに難しい・・・
試しに自前のテスラコイルで見えた特異な周波数に同調させてみたところ、励磁コイルに付属のスパークギャップで放電現象を確認することはできたが特段の効果は見られませんでした
当然ラジアントエネルギーが出ていないのでしょう・・・
世界中のQEG研究者も、ここで行き詰っているんだろうなぁ
追記:
ついさっき最新のオープンソースマニュアルが公開された模様!
Revised and Updated QEG Build Manual OPENSOURCED



