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まったり生活♪(:´o`:)

まったりな生活が大好きなレオンのブログです。

2013年に幕を閉じた講演会でしたが、

今回特別に"上"からの許可を得て実施されることになった
久々に優しく迫力のある浅川さんのお姿を拝見できた


講演会前には「徳乃蔵」へも足を運ぶことができた(2度目)
徳乃蔵


講演会ではアセンションのお話を最新情報も含めて聞くことができた


・アセンション現象は星が寿命を迎えるときに起こるもの
・地球も寿命を迎えようとしている
・アセンション後の地球は高波動に移行する
・我々(動植物すべて)も波動を上げないと新生地球には近寄れない

・高波動に移行するための遺伝子が我々には備わっていて、銀河の中心から放出される「生命エネルギー」を受けて活性化される

・生命エネルギーを受けると「素が出る」ようになり、そのエネルギー量が昨年10月頃から多くなってきている

・アセンションと富士山の噴火は連動していて、アセンションを成功に導くためには富士山に「光の柱 」を立ててから噴火させないとならず(世界を"光"で包み込む)、龍神様はそのタイミングを図っておられる
・アセンションプロセスは既に始まっている

・本格化するのは1,2年先とみている


アセンション後は物質もすべて生まれ変わる訳で、
物に執着していても一緒に連れていくことなどできない
唯一連れていけるのは「自分の""」だけである


3次元世界の終焉に決して恐怖心を抱かないでください

http://ameblo.jp/leung/entry-11458174296.html


世界中で「Resonance!!」と歓喜している現象を再現できました
ロータを回転させる以外に一切の入力を与えず電球を灯すことに成功
(当然磁石は使っていません)

Resonance!!



やはり「電磁鋼板」を使うのがポイントでした

成功と言ってもロータを回転させる電力以上の出力にはほど遠い感じで、これからが本番なんでしょうねぇ

先の動画の詳細なステータスは以下の通り

・ロータ周波数: 2790rpm (46.5Hz)
・モータ消費電力: 90W
・プライマリ共振: 182V 93Hz (黄色波形)
・セカンダリ出力: 38V×0.25A 183Hz (青色波形)

コア外に設ける励磁コイルの追加やモータ消費電力を抑える工夫など、引き続きトライアルを続けたい

電磁鋼板を使ったQEGコアが届きました。
今回使用した電磁鋼板は「50H470」と言うものです。


QEGコア#2


コイルを巻いて色々と実験してみま~す。

電磁鋼板によるQEGコアを加工業者さんにお願いしているところなので、今回は私の考えるQEGコア内部での電力が生じる原理を解説してみたいと思います。

まずは以下の動画をご覧ください。
電磁鋼板に衝撃を与えると一定周期の磁場が生じる現象が確認できます。

QEG効果



電磁鋼板を使用している身近なものと言えば「電源トランス」があり、トランスのコア(電磁鋼板)に外部から金属板で衝撃を与えると、衝撃により生じた磁場でトランス内のコイルに電気が生じていることが分かると思います。(鉄製のコアでは起こりません)

QEGコアのステータとロータ間は0.3mmほどの隙間しか設けず、ロータを回転させることでステータ(電磁鋼板)に衝撃が伝わり、QEGコア内部で電力が生じるのではないかと考えています。

恐らく電磁鋼板の種類により磁場の広がりやスピードにも差が出ると思われ、それとロータの回転スピードを同期(共鳴)させることがポイントになると思います。(QEGコアの大きさや、ステータとロータが接する表面積の大小にも左右されるでしょう)
1年ぶりの更新です汗
昨年は人生の大きな岐路があるなど大変な1年でした
エネルギー分野でも大きな動きが見られましたね

QEG(量子エネルギー発電機)のことはご存知かと思いますが、
全世界にオープンソースと言う形でフリーエネルギー装置の設計図が公開されました

Fix the World - HOPEGIRL BLOG

私も公開当初からQEGの動作原理など興味深く研究していました
やはり「ゼロポイントエネルギー」の活用がキー

自分の目で確認しないと信じない性格で、小型のQEGを試作して研究してみることにしました

QEGコア#1



試作当初からの一番の疑問は、スチール製のステータ内部でスチール製のロータ(磁石は未使用)を回転させるだけで本当に電力など生じるのかと言うもの
結果はやはり「電力など生じない」だった

後の調査で、スチールと言っても単なる「鉄」ではなく「電磁鋼板」と呼ばれる特殊なスチールを使用しなければダメみたい・・・
(電磁鋼板に衝撃を与えると一定周期の磁場が生じる現象)

最初のトライアルは失敗に終わった

先の動画はプライマリコイル側にDC電源を投入し、セカンダリコイル側にゼロポイントエネルギーを生じさせる実験の模様
(二コラテスラが特許No.511916で用いた手法)

・ロータ周波数: 3540rpm (59Hz)
・プライマリDC電源: 21.3V (黄色波形)
・セカンダリAC出力: 32.1V×0.22A 118.7Hz (青色波形)

本来はステータ内で発生した電力をプライマリコイル側で共振させてゼロポイントエネルギーを生じさせる

引き続きトライアルを続けたい