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Leubsのブログ

バンドLeubs(ルーブス)の音楽ダイアリです☆

カントクです。

ここしばらく、バナナマンにはまってる。

きっかけは、別のお笑いグループ。
バンドメンバーが、3人組コントグループ
「東京03」が面白い!と
動画をレコメンド。

確かにオモシロイ。
で、いろいろ見ていくうちに、
バナナマンも見始めて、
ノックアウト。

軽い衝撃を受けた。
これは演劇だ。
ストーリーがあって、
人物がいて、
そこに笑いがある。
その逆ではない、と思う。


ジーンとくる、味わい深い話が多い。
そして、キャラがとにかく立っている。




好きな話のひとつ、
「Are you satisfied now?」の始まりのシーンでは、
一人で登場した日村が、
2分間、一切しゃべらない。
ただもくもくと、おにぎりをほおばる。
それで笑いが起こる。

正確に言うならば、
その時点でもう、
「日村」はいない。
日村演じる「誰か」がいる。




相方、設楽も良い。
通常はツッコミ役だが、
ときに、日村に代わりボケ役をやる。
彼のボケ役では、
「a guard」はが好きだ。
そのボケは、いかにも彼らしい。
日村は、大きく分かりやすくボケる。
設楽は、
「ちょっと違う人」の、
「ちょっと違う」言動を描写する。
その、常識との感覚のずれで笑わせる。

だが、彼の真骨頂は脚本。
おもに、放送作家オークラと2人で
書いているそうだが、
いかんなく「設楽ワールド」が
展開される。

彼の脚本、
真骨頂は「ルスデン」か。

ほとんど日村の一人芝居。
設楽はルスデンに登場する設定。
ストーリーは「サスペンス」と言ってよいか。

「場」や「人物」で笑わせる
その構成は、見事というほかない。
そして、演劇的な彼らだから、
お笑いとして成り立つ。






演劇的要素がないと、コントはつまらない、
と言いたいわけではない。
そもそも、
コントというものはそれ自身が、
多かれ少なかれ演劇の要素を
含んでいるだろう。

笑わせ方が、直接的か、
じわじわくる間接的なものか、
という違いか。

良い悪いの問題ではない。
どちらもオモシロイ。
そして、どちらがよりオモシロイ、と感じるかは、
見る側の好みだろう。




そして、俺はバナナマンが好きだ。
ついに、DVDまで買ってしまった。

機会があれば、
この感想もかきたい。

それでは。
カントク。


毎日寒いですね!エリザです。


突然ですが
最近、CDを買うということが極端に減りまして。

なぜかと考えたときに
その理由の一つが曲をコピーしなくなったというところでした。

ドラムを始めた大学生の時は、
我ながらそれはたくさんの曲を練習しました!

有名な曲もあれば
その時に一緒に組んでいたメンバーが持ってくるレアな曲もあり。

そしてそのレアな曲にはまったりすると
そのアーティストが影響を受けたというアーティストのCDを買う。
数珠つなぎ的にCDはどんどん増えていき
たくさん聴き、コピーすることができました。

でも、音楽って楽しい!という気持ちもありながら
その時はライブをやるから曲をコピーする、
ただひたすら体で覚える作業も多かったような。

ふと気が付くと、最近は曲のコピーって
単なる作業じゃなくて楽しいって思えるようになってました。

今はオリジナル曲を演奏できるうれしさもあり、
好きな曲、アーティストの曲をおさらいしてみる楽しさもあり。

メンバーが作ってくる曲に対して
「こうあってほしい」という希望に添えるような
技術を磨くのはもちろん大事だけど
手癖って、曲をメンバーと一緒に作る上では
作曲者の期待をいい意味で裏切れるか、
という醍醐味がでてくる場合もあるんではないかと・・・

期待通りの手癖を増やせるか、
普遍的な雰囲気が必要なところで「それそれ!」っていう
私自身グッとくる(笑)フレーズが思った通りに繰り出せるか、
考えるとキリがないですが、
そんなことを考えるのが楽しくなるのが
わたしにとっては曲をコピーしたりおさらいしてみる
いまの”作業”になっているようです。


大学の時に好きだったCDを最近リピートし続けていたら
次のリハで”いっちょコレを使ってみる?”と
ワクワクするフレーズを見つけちゃいまして。

そうそう、本当に寒いので、よーくストレッチして(笑
明後日のリハでやってみようかな!
エリザです。
さて、前のブログの続きです。

「渋谷に18時から18時半集合ね~」
というおおまかな約束にもかかわらず
18時には目的地に全員集合しているという意外に真面目な3人(笑
しかも会ったのは集合場所ではなく
集合場所近くのインテリアショップで偶然に、という
真面目なんだかわからなくなる3人でした。

18時半にラママへ行こうと思っていたので
微妙な時間つぶしに何をしようと話しながら歩いていたら
ラママへついてしまい^^;
なので結局ライブハウス前でちょっとおしゃべり。

するといつもお世話になっているラママのK野さん発見!
K野さんはとても忙しそうなのに
会えたのがうれしくて思わず呼び止めるKYなエリザ^^;
K野さん、すみませんでした!

ライブハウスは超超満員!予約チケットはSold Out!
TSUTAYAでレンタルされているくらいの本日の2アーティストは
「勝手にしやがれ」さんと「奇妙礼太郎」さん。
知ってはいましたがライブを見るのは初めて。

 

本日のライブ



ライブが始まる前から期待度は高く!

そしてライブは始まり、ステージの素晴らしさに・・・やられました!
どちらのバンドもお客さんとする音楽の対話がすごい。
ステージから投げてくる強烈なメッセージに
お客さんは応えないわけがない!
もちろん、初めて見た私たちもそれぞれ衝撃を受けてました。

あぁ。。。とっても勉強になりました。

というわけで、リーダーもまーちゃんも、もちろん私も
ライブ後はみんなで話したくてうずうずしてたので
そのまま道玄坂にある「塚田農場」へなだれ込み
ビールでなぜか「反省会」(笑

あのときのあのステージング、すごくなかった?!とか
具体的に我々ならどうしたらいい? という
楽しくて真面目なミーティングが繰り広げられました。

そのミーティングを更に盛り上げてくれたのが
お店の店員さん!

お店の方針(?)なのか、私たちのニックネームを聞いてくれ、
そのあと我々のニックネーム入りの
店員さんの名刺を兼ねたポイントカードをくれたので
先日できたばかりの我々の名刺をお返しに渡したら
こんなサプライズをしてくれました!

このプレートすごくないですかっ?!
メンバー編成を聞いてくれて、だれがどのパートかも覚えてくれて
お会計をお願いしたら持ってきてくれたんですよ~

これ、本当に持って帰りたかったなぁ。。。
また行こうって思っちゃいますよ!


おもてなし最高!


すごいおもてなしだと思いました。
そして私たちの席を担当してくれたエンターテイナーな店員さんに
ここでもまた学ぶところがあって。

ライブもおもてなしだなぁ。

とっても楽しくて充実の一日になりました!みんなに感謝!
珍しく連続でブログを書いてるエリザです(笑


昨日はリハでした。
そしてリハの後でラママにライブの見学に行きました。

とっても濃い一日だったので
ブログはリハとライブ見学の2回に分けて書きます!


今回はリハのことについて。

スタジオに着いたら「なにか足りない・・・」。
なんと!カントクが風邪をひいてお休み><;

 

カントクお休み中




そこでベースアンプは 早速 まーちゃんのコート置き場に(笑
さみしいので誰かいるような感じにしたかったのかしら。

リーダーはリハの後に行くライブハウス『ラママ』に
貼ってもらうためのチラシを準備していたため
少しだけ遅刻していたので
先に着いていたまーちゃんと一緒にちょっとしたいたずらをしかけました(笑

 

探さないで



まーちゃん:「探さないでって書いてコンビニに行っちゃおうぜ~」
エリザ:「今から出たら途中でリーダーに会っちゃいそうじゃない?!」

コンビニからスタジオの往復中、
きょろきょろと挙動不審な感じで歩いていると
重そうな機材をしょったリーダー発見!!

もちろん2人できゃーきゃー言いながら
ビルの陰に隠れたりしてやり過ごしながら
スタジオに入るリーダーの後ろからコソコソついていき、
驚くリーダーの動画を撮ったりと大騒ぎでした。

リーダーは2人がスタジオにいないことに驚いたというよりは
テンションが異様に上がっている2人を見て
不振がっていた、という感じでしたが(笑

途中ドラムを叩きたいリーダーとまーちゃんが
それぞれ私の席を奪いつつも
Leubs持ち曲の通しリハを一通り完了させ・・・







いったん機材を置きに帰り、渋谷に集合したのでした~
 

総武快速からのスカイツリー



↑ これは総武快速からみた
太陽にほえろ的な素晴らしい夕日。
スカイツリーも太陽のちょっと左に
針のように写っています。というか ほぼ写ってないか。


この続きは次のブログで☆
今日も寒かったですね~

部屋から見える夕日がとてもきれいなので
いつも写真を撮ろうと思って
思うだけで終わってるエリザです。

Leubsの冬、といえば
1 にビール
2 にミーティング(飲み)
3 に誕生日の人が2人いる という感じです。
*2013年 エリザ調べ


というわけで、今年の冬コレ(BD)の模様をレポートです。


まず、12月はまーちゃんのバースデイ☆☆

ここ2年くらい、いつもお世話になっている
西船のSUNというスタジオには
いいものが落ちているという噂があり(笑

今年もまーちゃんは誕生日にいいものを拾った様子。

まーちゃんへ


今年も落ちててよかったね~と
静かに、そして温かく見守る カントクとリーダー。
(あ。カントクはいつもと違う楽器を持ってる!)

おめでとー!

 

 
*** Leubs 忘&新年会をはさみ ***


年が明けて1月はカントクのバースデイ☆☆

同じくSUNスタジオの中には
カントクに課せられたミッションが!!

みっしょん 
 

「え?アンプの下~?」 
 カントクは屈んで探しましたがなにも見つけられません。

そうです!カントクは背が高いので
アンプの下の、さらに奥のほうにこっそり隠しておいた
みんなからのプレゼントは容易に見つけられなかったのでした。

なんとか見つけたプレゼントを開けると・・・

なんということでしょう。

その宝探しにカントク以外の私たちも夢中になっていたあまり
プレゼントを受け取ったときの写真を撮り忘れました(苦笑

しかたがないので渡す前のプレゼントの写真を載せます。
  
カントクには赤だね 
  
色はオレンジっぽいけど実際は赤です。

カントクはドラムも叩くので(というか、全員叩く)
スティックだけ買っていたカントクの姿を思い出し、
ケースとスティック、ブラシをプレゼント♪


ふたりとも おめでとー!!

今度は夏コレ(リーダーとエリザのBD)!
楽しみに待ってま~す(笑

カントクです。

突然だが、
まったく聞かないCDが
部屋にあふれかえっていないかい?


自分のスタイルを変えて、
やたらとCDをため込んだ時代があった。

結果は、音楽が嫌いになった(笑)
かなり、はしょり過ぎで、他にもいろんな原因はあるのだが。

バンドを再開して、再認識した。
俺は、そんなにいろんな曲は聞けない。
だから、捨てる。

残ったCDたち。


捨てられる(売られる)CDたち。


ストーンズですら 2枚残して捨てる、
クラプトンですら デレク時代のものは捨てる、
という覚悟。

でも、SPEEDのシングル「my graduation」は残す、
という不条理。

ああでも、
今では大嫌い、これ見よがしの白々しい低音をやめてくれ、
という、とあるジャズミュージシャンの、
なぜかアルバム4枚も持っていた、
それを捨てられる、
という解脱感。


などなど。
何かを得るためには、
何かを失うことも必要なのである。


いつかまた、ストーンズを買いなおすときがくるかもしれない。
もしその時が来たら。
そのときは、本当に聞きたくて買った時である。
それはそれで、喜ばしいことではないか。


この間ブログを書いたのっていつだっけ?と
記憶がトンでる ぼんやりエリザです。

ご無沙汰しておりますm(_ _)m
まだ春は名のみです。がんばります。


仕事だ遊びだとウロウロしていると
ついメンバーからの問いかけに応じるのまでトンでしまい
申し訳ないと思いつつお粗末な返信をしておりました・・・

それでも返信できればいいほうで、
ついにはまーちゃんから
ツイッターに一文字だけでいいから
入れておいてよ~と言われ(笑
そんなに心配してくれてたの~?!と都合よく機嫌よく解釈し
以前も時々やっていた
Leubsオリジナル☆ツイッター一文字しりとり?
が 本日も開催されまして。


今日はカントクからはじまり!

カントク「せ」
エリザ「た」
まーちゃん「が」
カントク「や」
リーダー「ジ」
まーちゃん「ド」
エリザ「ッ」
カントク「キ」
リーダー「り」
エリザ「ャ」




文字ができるのかと思いきや
なにかしら?と意味不明なものになり、
それとも我々にはわからない力が働いていて
何かの予言になっていくのか?!と おののいてみたり(笑

なにもかも定かではありませんが
これで今夜も4人の存在は確認できたのでした。

めでたしめでたし。

ルーブス技術担当(?)のカントクです。

昨日のリハで、久々にエフェクターボードなるものを
持って行きました。


タイトルの通り、中身は「すっかすか」です。
数が少なく、パワーサプライすらないので(笑)



持って行った理由について。

まだまだベーアン(ベースアンプ)について、
苦手意識があります。

慣れればベーアンだけでも、
いい音は出せるんでしょうが。

なにぶん慣れていないと、
ライブのリハの短い時間で、
慣れていないアンプでいい音を出すのは難しい!

ということで、ベーアンに通す前に
音をつくってしまおう、という戦略です。

といっても、
大したものはありません(笑)

新しく買ったのは、
写真右上の2つ。
白っぽいやつがイコライザー(BOSS GEB-7)、
水色っぽいやつがリミッター(BOSS LMB-3)です。

ケースとボリュームペダル(左下)は、
ギタリスト時代のもの。
右下の黒いやつはチューナー(KORG PitchPkack)
文字通り、チューニングするためのもの。
今まではチューナーのみ使用していました。

イコライザーは、比較的想像がつくと思います。
周波数ごとに上げ下げして、音質を変えます。
リミッターは、簡単に言うと、
音の粒を揃えます。音量が大きすぎた場合に
ぶったたいて小さくして揃えます。




結果は・・・
イコライザーは、非常に低音が扱いやすく、
ドンピシャに決まりました。
ただ、「ハイ」を上げたい、と思ったときに、
うまく上げられませんでした。
音質を明るくしたかったのですが、
周波数高めのとこの、どこを上げても
音が「バリッ」とするだけ。
明るくなるというより、堅い音質が追加されるだけのような・・・。

あまりいじりすぎたくなかった。
とりあえずこの音質を覚えたかったので、
高音は変えず、
そのままでリハしました。

ベーアンのトーンコントロールで、
ハイを調整すればオッケーなのかもしれません。
イコライザーだけでは無理なんですかねー?
ギタリスト時代から、
エフェクター含め、音質は適当にやっていたので、
今更ながら勉強になります。



リミッターは・・・
あまり機能しているようには感じなかった。
まー、音の粒なんてもともとあまり意識していないので、
変わったかどうかも、ぱっと聞いただけでは分からないんでしょうね、
きっと。

録音してみれば、顕著に違いが分かるかもしれません。
いずれやってみたいと思います。


今日はこのぐらいで。
カントクでした。



J


自転車を盗まれた!と騒いでいたら、
契約期限が過ぎて撤去されていただけでした。
でおなじみリーダーです。

スペード

このあいだルーブス周辺のメンバーで新年会をしまして。

残念ながらカントクとベスは
体調不良で不参加だったけど…

第1部 ボウリング大会(北千住)
第2部 飲み(お茶の水)

飲み会参加者は、
僕、マーチャンのほか

・測量士兼音楽家(M氏) 
・映像ディレクター(F氏) 
・役者(A氏)
・バイオリニスト(S氏)
・営業マン(MK氏)

という…なかなか肩書きが興味深い面々。

ただ、お互い初対面という人もいる中、
まるで前からの知り合いのように盛り上がり。

といっても会話支配率80%くらい占めていたのはM氏。

ダイヤ


10数年前、僕は別のバンドを組んでいて、
そこにベーシストとして加わったのがM氏。
彼の参加はバンドを1ステージ上に押し上げてくれたと思ってます。

その後2年ほどでバンドは解散してしまったけど、
かけがえのない充実した2年間で、
そこでの経験は貴重な財産となりました。

いま某局でCGの仕事をやらせていただいてますが、
「そっち方面向いてるんじゃない?」とM氏が言ってくれなければ、
いまごろ僕は別の仕事をしてたかも知れません…

クラブ


その某局に出入りする、
よく笑うフリーのディレクターさんと
親しくさせていただくようになりました。
F氏です。

バンドをやめて以来、抜け殻のようになり、
単調な毎日に、感情の火も消えかけていたところに、

彼の楽しそうな姿を見て、
人生もっと楽しんでいいんだと。

こうしてまたバンドを組むことになって、
楽しむことを第一の目標にやってきたら、なにげに3年。
いまだに楽しくて仕方ない。

F氏はフットサルやらコンサートやら、
僕が興味ありそうなものをよく誘ってくれるのだけど、
あるとき舞台の誘いがあって、
何でも7、8年前にNYで映画を学んでいたときに知り合った役者が出てるとか。
A氏です。

ハート


その舞台、どこかで聞き覚えがあると思ったら、
M氏が音楽を担当し、生伴奏している舞台でした。

頭の中で何かがカチッと鳴った気がしました。


僕 = M氏 = A氏 = F氏 = 僕


輪が繋がった瞬間です。 


これはもう飲むしかない!
ということで

スペードに戻る。


ジョーカー






どうもはじめてのグランドピアノ。
ルーブスのマツモトです。


グランドピアノなんて
高校のときの音楽の授業以来です。

そう。
マツモトはいつも
スタジオいってもライブハウスいっても

鍵盤レンタルでお願いします~。

というスタンスでやっていて
この日も同じ感じでいくと
鍵盤のレンタルないんですよ。
こちらならありますよ。

と。

大きな 鍵盤だ。。。

グランドピアノだ!
でも
好きだこの豪快な感じ。

うん。
なつかしい。

足のペダル3本。
どれがサスティンだ?
わすれちゃったよ?

リハで弾きながら
一瞬。
いや しばらく弾き心地に酔ってしまった。

やはりいい。


***

おかげさまで
僕の鍵盤曲「ワンスモアゲイン」は
このグランピアノに乗って
ドライブ感だしてもらいましたよ☆

どうもありがとう!

**

このグランドピアノと
そしてこの空間をバッチリ切り抜いてくれたムッシュ先輩に感謝。

thank you music !
thank you artist !
thank you ALL !