何年か前に読んだ小説に書いてあったこと、ふと思い出した


恐怖=知らないこと 


知らないうちに自分で"恐怖心”をつくりあげている

だって知らないことは想像でしかイメージを作り上げられないわけであって

それはただのidealでrealじゃない


そんなことをすっかり忘れて、自分で自分を追い込んでいた


まだ起こってもいないことを恐れて拒否してた


そしてその恐怖で塗り固められた心は私のまわりにどんどん壁をつくっていた



大丈夫。まだ進める

怖くなんてない。


笑顔=私の元気のもと


何を目指してきたのかを確信できた

私はただ見たいんです

心のそこからあふれでる笑顔が

その笑顔をつくるお手伝いがしたくてここにきたんだった


自分がしかめっつらだったら相手は心を開いてくれないのは当たり前

まずは自分がかわらなきゃ

大丈夫。