こんなことがギルドの常識になっているワタクシ。
確かに否定は出来ない。
する必要もない。
ギルド戦がある土日なんかは、
「気合いれていくぞー!」で一缶。
「負けたー!(もしくは勝ったー!)」で一缶。
「反省会するぞー!」で一缶。
だし。
350mlなのは500mlでも同じ勢いでいってしまうので家計に優しく、という自制。
しかしビールを「黄POT」という言い回しで表現したのは私が最初では無い、と言っておく。
(多分トラッカーさんが)
ちなみにこの秘密に入る条件はあったらあっただけ呑む、デス。
そんなワタクシに零主水さんが貢物をくださったことがあります。
ドン!
御殿場高原ビール。
いわゆる地方ローカルブランドビール略して地ビール。
送ってくれたのはピルスナー、ヴァイツェン、シュバルツの3種類。
地ビールは濃くて苦手という方はピルスナーがお勧め。
でもどれもこれもものすごく飲みやすくて、そして嬉しくて過ぎてしまい・・・・2日で空けてしまいましたよ!
(実は1日目にうっかり4本目に手を出しちびっと残ってしまったけどそれは胡瓜のビール漬けを作って活用)
(なんてもったいないことを!と言われそう)
ゴチソウサマでした!
御殿場高原ビール
零主水さんには
「ネーサマがここに来たら絶対住み着くと思う」と言わしめたほど。
「ブルワリーレストランとしては日本一の醸造量を誇る」と謳っているのも味に対して妥協しない自信の現れですな!
(株)時の栖
HP検索してみたら確かに住み着きそうだわー。
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地ビール自慢したい方はご一報ください。
是非。
