MAPでファウンティス・ハイランドの位置を確認。
道中が長いけれども割と一本道。
その昔、過疎だからという理由で狩場にしたり(本当にダレもいなかった)クエストがらみで訪問したりで道順は覚えているのだ。
大きい石に囲まれている中に目的のハイランダー隊長(ハイランド頭領といわれてたけど)が。
REDSTONEが見つかったという情報の真偽を確かめにきたのさ。
おや、意外に歓迎されている。
・・・えーと、なんだかその「赤い石」がきっかけで災厄が?
ただの石にそんな力はないはず。これはやはり。
そう言われて受け取ったものは・・・。おお!
こんなタナボタでもらっていいのか?(笑)
逸る心を抑えつつアイノ・ガスピル会長のところへ戻る。
ああ、そうか一目でREDSTONEと判るようになればもっと任務は早くすむ。
時間を作って宝石鑑定の先生ティレンさんに学ぶか。
って私がその探索をしていいの?
今は単なる研究機関なわけではなく、そのものの復元を目指しているわけですな。
というか一度は手に入ってたということか。レッドアイの象徴としてあったソレが。
で、盗まれたのかな?
かけらとはいえ、ハイランドの村にあっただけで災厄を呼んだらしいREDSTONEを使って今のレッドアイは何をしようとしているんだろう。
ロシペル?
性急に聞き出そうとしたらかえって怪しまれるか。
そのうち聞き出すチャンスはあるだろう(なんたって会長と私は漫画友達)
それにしてもロシペルねぇ・・・。
その名前で思い出すのはアレしかない。











