<いきなり解答付です。まだこのクエストをやってない方は読み進めないほうがいいかもです>
ハウマンさんのにっこり顔。
対して私もにっこり顔。
ご褒美なんて別に・・・とは思うけどついついまじめに回答してしまう。
3)ナクリエマ王国。
ってこれ微妙にひっかけ問題・・・!(笑)
1)シュトラディバリ一族。
うっかり②と答えそうになってしまうのでご用心ご用心。
3.次のうち、ナクリエマ王国の王位と無関係の人はだれですかな?
おっとSS撮り忘れ。
(4) ボナパリト・フォン・ギロティン
妙にフランス革命あたりっぽいお名前が出るのは偶然?
2)バルンロプト・カイザー・ストラウス
・・・カイザーの名にふさわしい。
2)ビッグアイ。
あの荒野の地にそんなものがあるんだから。
士官学校卒業生はそれはそれは強靭な精神が培われることでありましょう。
ちきちきちき~。
おお、褒められた!
いくつになっても嬉しいものである。
さぁテストも終わったしいいだろうとその場を去ろうとした私はふともう一度ハウマンさんに話しかける。
ええ、声をかけてほしいような雰囲気を出していたのである。
なにか新発見。
秘密?
なぜそんな場所で紛失・・・という疑問もあるけれどあれですかな。
一族のルーツがわかるというやつかな。
歴史学者さんらの調査もすばらしいのだけれども、どうもいきなりあの一族が出てきた感がするんだよねぇ。
それよりも前の話が見えてくるのはこれからの研究次第ということかな。
興味が出てきたのでお手伝いすることは一向にかまわないデス。
痛いのはテレポーター代だけですかねぇ。
く。
まぁその間にあっちこっち行かれても困るしね。
ねぇゲールさん(トオイメ
古都到着、そして地下水路にまっすぐ向かう。
とりあえずその辺にしるモンスターをぶったたけば何か分かるかなーと思い槍をぶん回す。
おお。
単なるカケラにしか見えないけど。
表面になにかうっすら・・・・?
ハウマンさんならば解読できるのかな。
とりあえず報酬をもらう。
研究職さんだから・・・まぁたかが知れているけれどもそれよりも私は。