11月12日 ギルド戦125回目 | REDSTONEすぐ死にます。

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無料オンラインゲーム「REDSTONE」のプレイ日記です。
毎回の死にッぷりの記録です。

「姉様、昨日パラ撃たれまくってましたよ」
「ボーっと立ってましたよね」
「え うそ」
私のパソコンの画面が止まっている間、皆の目にはこのような光景が映ってたそうだ。
ましんぱわーってヤツですか。
98じゃもうダメですか。
「いえ 98はまだまだ現役です」
「そうだよね!」
唐突に98ラブ同盟発足。

今回のお相手は ミエナイチカラ さんです。

見えないチカラ―全国盲人写真展写真集

(イメージ画像。「ミエナイチカラ」で検索したら「地獄先生ぬ~べ~」の曲がひっかかったのに驚いたり)



さてここにはトラッカーさんの別キャラさんが所属している。
「○○というキャラがいるので狙うといい」
「はーい」
「自分向こうで出るのが決定ですか・・・><」
こうして今日もとらさんは弄られました(開戦時間からして参戦できそうにないのだが)
開戦前に半日がかりでパソコンの最適化をはかり、気持ち的に(笑)処理よ速くなれ!と祈りつつ私は参戦。
最初の激突で皆にかけたミラーの照り返しの数値がけっこう大きい。
うひ。
これは範囲か足止めか。
区別がつかなかったのは画面がエフェクトで真っ白になっていたから。
それでも今日は動ける。
ありがとう98!がんばってくれ98。
とはいえPTメンバーのHPが時々ごりっと減るやばげな状態でまたまた湯気が出そうなくらいヒールをかます私。
そして皆はというとじわじわっっと固まりつつある。
「かたまりすぎ!散らばって!」と指示が入る。
それは鉄壁な守りになるけども逆に範囲さんにがっつりやられるという諸刃の剣。
画面止まりも怖いので皆の輪から離れると・・・・ランサーさんが突進してきたッ。
なんとか凌いだけれどもものすごいダミーの数でそれに翻弄されてしまう火力組。
それでも「最近このMAPばかりなのは何故?」と聞かれてしまうエルン山脈という地形を有効に使うべくギルドチャットが活発になる。
いい傾向。
敵さんが倒れた地点に見張りをかってでたくせに目の前でリザをかける隙を与えてしまい手に手を取って逃げられたということもあったけどね!
とりあえず後方に陣取ってエラソウに状況報告出してましたよ。

結果 勝ち点いただきました

最近日曜日に負けることが多かったので久々の勝利をお祝いして花火。
皆が明日の日常に備えて早めの就寝を心掛ける中、私は黒色槍騎兵さんのギルドの反省会の場所に乱入。
いつものように鳥類の羽毛を貢いだあとは「茂み会」と命名した植木群にこそっとまぎれるという遊びをする。

その後、1000PさんGrade3さんsachiαさんTomcatさんとともに狩り。
ハイランダー方面を狩場にしたのだけど妙に沸きの速いオモシロ狩場になっていたので思う様遊ぶ。
ちょこっとアチャスキルを使ってみたけどもじれったくなってやっぱりランサー。
もりもり狩りせっせと小銭を拾うスピードの限界にチャレンジしたりと皆が気がつかないのをいいことに1人クエを敢行してみたりと楽しく過ごした。
気がつけばとんでもない時間になってたのは秘密。