イタリア語もまったくわからず
英語もまばらな
こんな知らない外国人のために
一緒の食卓でごはんをわざわざ用意してくれて食べてくれるという。
ジャコモとジャコモ弟は英語が堪能。
ママは少し、パパはあまり話さない方なのではないかと思う。
な、なななな
なんですかこのキラキラした食卓は。。
テーブルクロス
ナプキン、ピッチャーて、パルメザンチーズに
クロスに直パン。
ななな
なにこれ〜
ポットではなく冷えた水を冷えたピッチャーに入れております。
パンには皿なんて必要ありません。
だってパンなのですもの。
このシルバニアファミリーみたいなオーブンはなんですかこれは‼
これでピザなんぞ焼くんでしょう。
かっこいいやらシブいやら。
鴨みたいなお肉とほうれん草。
チーズをかけて召し上がれ。
ワインに
ラザーニア。
これがバカうまでした。
トマトベースかホワイトソースベースしか食べたことなかったけどこれはシンプルにチーズを挟んだだけ。
余計なものは入ってませんみたいな。
別の日かわいいクロスに
そしてここ、フリウリの地元ワインまで用意してもらって。
ましでレストランです。
どうですこのジョージクルーニーか
フェイスオフのころのジョントラボルタのようなパパ。
ジャコモ家は農家で
食卓の野菜はもちろんおうちの野菜。

言葉は通じなくてキンチョーしたけど
とても楽しいひとときでした。











