前回、以下のことを記載しました。
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2018年9月から10月が解約手数料かからないと確認をしてソフトバンクの携帯電話を解約したのに、
明細を見ると10,260円が解約手数料として引き落とされていました。
どういうことかとソフトバンクに確認をすると、
解約手数料がかからず解約できる期間が
2018年10月から11月だったとの話が。
話が違う!
一体どういうことでしょうか。
詳細を記載します。
ソフトバンクに電話をして引き落とされた10,260円が何だったのか尋ねました。
解約手数料無料の期間が2018年10-11月だったのに、2018年9月1日に解約したので、解約手数料10,260円がかかりました、と言われました。
ソフトバンクのオペレーターにも2018年9-10月が解約手数料無料の期間と聞いて解約したのに、と伝えても、解約手数料無料の期間が2018年10-11月です、と言われました。
かなり腑に落ちない。これは詐欺か??
こちらで証明する手段ってのはないのか。
そうだ!My SoftBankの写メールを撮っていた!そこには2018年9-10月という期間について明記されていました。
それを持ってソフトバンクの店舗に行くと、まず言われたことが、解約手数料無料の期間は2018年12月-2019年1月になっていますと言われました。
うん???
なんだか、どんどんずれていく解約手数料無料の期間。
永久に無料で解約できない仕組みなのかと不信感を持ちました。
よく理解できませんでした。
写メールを見せたら、10,260円は返金の手続きとなりました。
証拠を持っていないと泣き寝入りになります。
とっても危ないひやひやした一件でした。
ちなみにですが、
8月に解約手数料無料の期間を確認したときは8月26日辺りから二ヶ月と言われていましたが、その日にソフトバンクに電話をすると、9月1日からと言われて、さらにMy SoftBankを調べると9月1日からになっていて、そのとき不思議だなと思って、念の為その画面を写メールしたのでした。写メールしなかったらと思うと、ぞっとします。
今回は引き落と明細をすぐに確認したので、すぐに対応でき、さらに証拠もとっておいたので、なんとかお金が戻ってきましたが、引き落とし明細も確認しなかったり、証拠がなかった場合は、お金は返ってこなかったでしょう。