体外受精の費用はなんとなく把握はしていたけど、最近助成金が振り込まれたこともあり

実際にいくらかかったか計算してみましたニコニコ

 

保険適用になってからの治療で、採卵、移植は一回、ホルモン剤使用

受精卵の培養数は11個、凍結保存は5個でした。

 

それではざっくりと

 

採卵から移植まで

¥321,644

 

内訳

採卵周期(診察、血液検査、ホルモン剤)

¥37,670

胚盤胞培養&凍結

¥39,774

移植

¥85,360

保険適用外(子宮内フローラ検査、タイムラプス、シート法、診断書、精子ポット)

¥119,000

 

妊娠判定後~クリニック卒業まで

¥85,116

ここからは妊娠判定がでたのですべて自費になりました。笑ううさぎ

判定検査、ホルモン剤

¥26,208

通院(エコー、薬、診断書)

¥45,158

クリニック卒業(診断書、助成金書類、紹介状)

¥13,750

※妊娠判定後すぐからつわりが酷かったため、診断書を書いてもらっていました。

 

ここまでで総額

¥406,760あせる

そしてここから助成金と高額医療費を差し引くと、、

先進医療助成金

¥84,700

高額医療費

¥91,906

 

実質負担額

¥230,154びっくりマークびっくり

 

保険適用だけではなく、補助金、高額医療費制度がありがたすぎますびっくり

 

お金のことなので、きちんと整理してすっきりしましたニコニコ