ろっちくんが無事に退院したそうだ。

おめでたい。


★★ れたぴょんにっき ★★-hijknjkn


先日、外食先で出入り口に

たくさんの花や観葉植物が袋に入れてあって

女性限定でお一人様ひとつ、

ご自由にお持ちくださいってサービスがあって。


気が利いてるなぁ・・・ と、ちょっと悩んで

サボテンをもらってきた。


家に帰ってみてみたら、それはサボテンじゃなくて

アロエだった。


。。。。。


でも、うちにアロエはなかったので

とてもうれしく鉢を移し変えてリビングに飾った。



この話にオチはない。




ほとんどセミたちの声がやみ、

秋の気配か、猫の気まぐれか、

玄関先にセミの死体はなくなった。



九州人のサスペンスの続きは気になるが

あれ以来続きを聞いていない。

昨日は、関西人が恐怖体験を教えてくれたが

そのせいで怖くて眠れず、

1時間くらい恐怖と格闘して眠りについた。


怖い感じを吹き飛ばそうと、

なにか関係のない脳内BGMを流すのだが

気がつくと、稲垣ゴローさんのやってる

「本当にあった怖い話」のBGMになってしまい

うぎゃーーー>< って、また怖くなるのを繰り返した。


予断だが、昼間に再放送してて

私は見なかったんだが、お隣さんが

「あそこの中華屋さんの前の道でロケしてたんだね」

「あそこの公園も」とか教えてくれた。


ミーハー根性で、「見ればよかった」と思ったが、

やっぱり怖いので見なくてよかった。



お盆前に、小中学校の同級生(知り合い程度)が

都内で挙式をあげた。

ごく内輪でってことで、もちろん私は呼ばれなかったが

私の中学以来の親友は、新婦と高校も同じで

今もお互い地元にいて新郎とも何度か会っているということで

呼ばれて行った。


新婦の友人席に座ると、同窓会状態になったそうで

その中に、私が小学校のころよく遊んでたTさんがいた。

Tさんは中学のときに転校してしまったのだが

大人になって地元に戻り、いきつけの居酒屋さんが

新婦と同じで大人になってから飲み友達となり、

仲良くなったそうだ。



親友はTさんを写メでとって、画像を送ってくれた。

面影があるが、美人になっていた。

こんなに美人になるようなイメージじゃなかったので

逆に小学生のころにカワイイと言われていた人たちは

どうなっているのか見てみたいという欲求に駆られた。



すかりジモピーな親友は

ちょくちょく同級生に遭遇するわけで

そのたびに、「ねね、7組にいた**、覚えてる?」とか

「この間、洋服買いに行ったらそこで一学年上の**先輩が働いてた」

などと、逐一報告してくれる。


おそるべし地元民。



そういえばお隣さんも、この辺のジモピーで

ご近所みんなが知り合いで困るといっていた。

悪さができないとか。(何をするんだろう?)



お隣さんの子供が、なぜかうちの前でおままごとを良くするのだが

それを思い出してもしかしたらこの子がセミを置いてるんじゃないか?

という疑惑が浮上し、お隣さんにセミの死体の話をすると

「猫がこの辺よくくわえてるのは見るけど?」という

画期的な情報を入手。


やはり犯人は猫なのか?


この間、地域のパトロールに借り出され

レディースで町内をぐるっと自転車で回ったのだが

自転車に「パトロール」という看板をつけさせられ、

集団で爆走する姿は、暴走行為じゃないのかどうなのか?

と、思いつつも渡されたコースMAPを一目見ただけで

把握し、先頭を疾走したらみんなに

「事前に暗記してきたの?」「すごい」

「迷子にならなかった」と絶賛された。


どうやら私はすごいらしい。

そのうち町内で評判になるだろう。(マテ



うちの町内会はとても大きく

200世帯もあるのだそうで、それを4つの班にわけ、

その班を東西南北でわけ、

その中に4~8のグループに分けられている。


すごい組織立っている。


わたしはそのグループのひとつのリーダーに

されているようで、理由は「回覧板のスタート」だからだ。


・・・・・・ アバウトだ。

ちっとも組織な感じじゃない。



そもそもなぜ回覧板のスタートになったのかというと

このグループで、昼間に家にいるのが

私だけだったからだ。


班長さんが昼間に回覧するプリントをもって

「これ回しといて~」と来るのだが、

どの家も留守で、うちだけが「は~い」と出て行っていたら

こういうことになったわけだ。


いずれ、組織のトップに立つかもしれない。(マテ