今日から無職です!


台風が接近しているので外出もできず1日暇です…。


しょうがないので

「鶏のにこごり」と「餃子」を作って暇つぶししています。


子育ての必要がない家事は暇すぎます。

掃除機、洗濯機、冷蔵庫がある現代では家事なんて

あっという間に終わっていしまいます。

それら家電のなかった戦前までの人たちは

さぞかし苦労したことでしょう…。


台風の接近のおかげか

管叩きが静かになったような気がします。

ここまで叩かれても辞めない管首相はある意味すごいと思います。

実際に辞めて、新しい首相が決まったとしても

その新しい首相が日本をよくできる保証もないので

このまま続けてもいいような気もします。

しかし、ここまで叩かれたら普通の精神力だと

「もう勘弁、辞めるから許して」となりそうなのですが

なぜ辞めないのでしょうか?

不思議でしょうがないです。

首相の座にとどまるメリットとは一体何なのでしょうか?

私なりに検証してみました。


・国の最高権力者であるという名誉。

名誉になればいいのですが、現状では汚名にしかならない気がします。


・首相の年俸。

5000万円くらいらしいですが、他にも○○手当とかついて

実は50億くらいあったりするんですかね?


・K国、C国に日本を売り渡し、それらの国での管一族の生活永久保証。

これしか考えられません。

コネがあるって羨ましいです。


もう異国でも働けるスキルを身につけるしかないかな…。