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Nenmatu Nenshi

とつにうー!
2010年 後半わ
なかなか色んなeventやconcertに行けたなあ(・∀・)

ちょっと自身の音楽性も
変化したし。
変化されたとゆーよりか
付随されたかな。
副次的かつ二元的かな。


よし!
正月わいっぱい遊ぼッ★!
踊るポンポコリン!

明日わ高校の時のツレと
へ〇す!!!
当たり ひきますよーに!


マタ1/16の告知します○°

Sex can I

にゅーよーく、にゅーよーく。
ッつってね。
Rakim聴いてますよ、今。
Rakimなう。
今日はCD掘りました!
本日購入!
以下3点。

すうぇい&きんぐ・てく
ディス オア ザット(99)
 ↑
西海岸超人気Radio番組【Wake up show】の
のんづとっぷみっくすあるばむ!
DJ Revolution!
全く知らなかったけど、
普通にかっちょよくてオモんない。
ジャケットがマヂで笑える。

Street Vibration(94)
 ↑
Sugar hill Records & Bobby Robinson Productionの作品です。
まだ聴いてないが、相当うずうず。
キンコン行って、
シュガヒルのジャケがあれば
とりまチェキってたもんね。
なんと!CDの帯の解説がDJ Krush!

Funki Porcini
The Ultimately Empty Million Pounds(99)
 ↑
ポルチーニ きたあぁぁぁ!
良質でmoodyなdowntempoなbreaks。
Coldcut総帥のニンジャきってのキノコ男
とのことです。
いや、よく分からんわ!
なんと日本での流通はトイファク。


この前、
偶然にも
なんてゆーんやっけ?
あーゆー お店。
リサイクルショップ?
そんな感じのとこで
テクニのスピーカーに出会い、
テストプレイさして頂き、購入!
早く部屋 改造しなくちゃね。



バスコさんのBlogは何故あんなにもおもしろいか?の考察



CDウォークマンの中から出て来たちん毛に対し
「お前、かくれんぼしてんのか?」と言う、
空前絶後のBlogを展開しているバスコさん。


まず僕のMacが「ちんげ」を変換しても
「ちん毛」と出力されないこと、
そして冒頭から下ネタを取り込む内容になってしまったコトを
詫びておきたく感じる。


問題のBlogであるが
僕は主に通勤途中、電車内にて携帯で読まして頂いている。
人がたくさんいる電車内で、である。
マフラーで目から下を隠し、
声を殺して笑っているのである。
人がたくさんいる電車内で、だ。
一人、スーツの男が、だ。
たまには吹いてしまう時もある。
しかしやめられないのである。
明日も吹いてしまうのである。



そのオモシロサの理由を今回は考察してみることにする。
少し現実的に、かつ論理的に。


①着眼点
これは誰もが納得する理由であろう。
考察する内容の着眼点が常軌を逸している。
タイトルだけを見ても、こちらが笑う準備をしてしまうのだ。
例えを出すなら、
馬券負けた奴の発言はどれだけ凄まじいか?の考察
 や
北斗の拳でケンシロウに殺された雑魚の遺族はその後どうなったか?の考察
 や
2点差で9回裏満塁の場面でうんこがしたくなった1塁ランナーはどうすべきか?の考察
 や
ドラクエでステテコパンツをはかされる仲間はどれだけ大変か?の考察
など、タイトルだけで読者側が非常に押し寄せて来るだろう笑いに対して
「わくわく」する状況を造るのである。


そして
それに類似して
②体験談
がおもしろすぎる。
これは考察というより、バスコさん自身の周囲の方の話になるのだが、
タイトルでもってかれるという点では①と類似している。
個人的に注目すべきは
木下さん
ヨン様会
である。
これがまた、とてつもなく面白いのである。
僕の友人なんか、
「尼崎に木下さん探しに行こうぜ!」と言い出した程である。


③シュールな内容
①、②ともに、あくまで表面的な部分である。
本質はBlogの内容にあるのである。
内容がズバ抜けておもしろいのである。
では、何故そんなにもおもしろいのか?
それを個人的に分析してみたところ、
・切れ味が鋭く、表現豊かな異質なつっこみ
・人や事象やモノに対するネーミングセンス
・絶妙の間
など、文章にすると誰もが納得する理由が挙げられる。
これは実際に読んで頂かなければ分かりにくい点もあるだろうが、
あのつっこみが僕を電車内にて吹かせるのである。
是非肌で感じて頂きたいものである。


以上が前編としておく。
後編がでるかは気分次第であるが
皆様にも是非吹いて頂きたく、
バスコさんのBlogを読んで頂きたく、
このBlogを綴った次第である。


さあ、楽しめ。
問題のBlog。
http://ameblo.jp/basko-basko/



ぐっない。