稲穂。
大好きな田園風景。
色づいてきましたね。
風にゆれている稲穂~
今年のお米はどうなのかな~ なんて考えていたら、
農家の方とお話をする機会がありました。
吊るしてあったいくつかの稲穂に惹きつけられて・・・
じーーーーっと観る。
「正直にお米や野菜を作っています」とお顔に描いてある農家の方、
今年のお米は「まあまあ」なそうです。
アイスランドのオーロラ
オーロラって何色?
星野道夫の写真集を開いてみると、透き通る緑や青を中心にオレンジや
ピンクも混じっている。アラスカで撮影された写真です。
アイスランドの北側、グリーンランド側に位置する
ヨンさんの故郷では、オーロラはほとんどが緑色に見えるそうです。

Wow!!
「オーロラが見られるって普通だと思ってたーー!」と
ヨンさん。いえいえ、普通ではありませんよ。
私たちの”憧れ”です。
アイスランドでオーロラが見られるのは、10月~2月。
12月がベストなそうです。白夜の夏、日照時間が1日
4時間~6時間という冬、人々は自然の厳しさと共存
しながら、”自然の畏怖”のようなものを感じました。

紫がかった空の色も幻想的。星も綺麗なのでしょうね。
「いつかオーロラを観に行きたいね!」と、アイスランドの
ワークショップに参加した大人も子どもも顔を合わせました。
世界は神秘に満ちている・・・
(これらの写真は、ヨンさんからお借りしました)
星野道夫の写真集を開いてみると、透き通る緑や青を中心にオレンジや
ピンクも混じっている。アラスカで撮影された写真です。
アイスランドの北側、グリーンランド側に位置する
ヨンさんの故郷では、オーロラはほとんどが緑色に見えるそうです。

Wow!!
「オーロラが見られるって普通だと思ってたーー!」と
ヨンさん。いえいえ、普通ではありませんよ。
私たちの”憧れ”です。
アイスランドでオーロラが見られるのは、10月~2月。
12月がベストなそうです。白夜の夏、日照時間が1日
4時間~6時間という冬、人々は自然の厳しさと共存
しながら、”自然の畏怖”のようなものを感じました。

紫がかった空の色も幻想的。星も綺麗なのでしょうね。
「いつかオーロラを観に行きたいね!」と、アイスランドの
ワークショップに参加した大人も子どもも顔を合わせました。
世界は神秘に満ちている・・・
(これらの写真は、ヨンさんからお借りしました)













