フェルメールと17世紀オランダ絵画展 | TOEIC300点ママと息子たちの親子DE英語

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2009年生まれの長男・2012年生まれの次男と一緒に、英語の勉強をしています!
息子たちの成長と勉強の成果などを綴っていきます!

先週の土曜日の夕方、

 

『フェルメールと17世紀オランダ絵画展』へ

 

弟くんと行ってきました!!

 

 

本当はお兄ちゃんも一緒に行きたかったけど、

 

部活の帰りが遅くて

 

弟くんだけ連れて行きました。

 

 

 

友達から「すごく混んでた」と聞いていたので

 

予約(無料)を取って行ったのですが…

 

 

予約チケットを見せることなく

 

すんなり入場びっくりハッ

 

 

多分、私の入館した時間帯が遅かったからかな?

 

私、いつも美術館には

 

閉館の1時間半前に行くので。

 

 

館内にお客さんは多かったものの、

 

フェルメール作品以外は

 

並ぶことなく最前列で、じっくり鑑賞できました。

 

 

 

ずっと、壁のキューピッドを塗りつぶしたのは

 

フェルメール自身だと言われていましたが、

 

研究によって、その定説が覆るって凄いキラキラ

 

 

 

フェルメール以外の作品も

 

レンブラントとかヘラルト・ダウとか

 

私でも知ってる画家の作品もあり

 

見応えがありました!!

 

 

特に静物画が凄かったなぁ…

 

果物、布、陶器、ガラス、銀食器と

 

それぞれの質感が巧みに描き分けられていて

 

まるで写真みたい!!

 

凄い技術びっくりハッ

 

 

 


 

今回、お兄ちゃんを連れて行けなかったのが

 

非常に残念です…

 

 

土日にも部活があり

 

直前まで、集合時間と帰宅時間が分からないので

 

土日の計画が立てづらいなぁ…ショボーン

 

(部活のない土日は友達と遊びに行くし…)