今週のお弁当 | TOEIC300点ママと息子たちの親子DE英語

TOEIC300点ママと息子たちの親子DE英語

2009年生まれの長男・2012年生まれの次男と一緒に、英語の勉強をしています!
息子たちの成長と勉強の成果などを綴っていきます!

【2月14日の給食の献立】

・牛肉のデミグラスソース煮

・コーンスープ

・かぼちゃプリン

⇒かぼちゃプリンの代わりに

 卵不使用のイチゴプリン

  

  

【2月15日の給食の献立】

・赤魚のレモン醤油かけ

・うすくず汁

・高野豆腐の炒り煮

 

 

【2月16日の給食の献立】

・鶏肉のゆず塩焼き

・味噌汁

・小松菜の煮びたし

⇒煮びたしより、絶対弟くんが喜ぶので

 コーン入りバター炒め

 

 

【2月17日の給食の献立】

・白身魚のフラッター

・洋風煮

・カリフラワーのサラダ

⇒近所の小さなスーパーでは

 白身魚とカリフラワーが買えず

 鮭とブロッコリーで代用。(鮭も一応、白身魚)

 

 

【2月18日の給食の献立】

・チキンレバーカレーライス

・きゅうりとコーンのサラダ

・いちご


 
弟くんが「しゅうまい3個食べたい」と言うので
 
先日、食べさせてみました。
 
 
一応、小麦含有量的には
 
3個食べても、アレルギー症状は出ない筈…
 
 
弟くんの場合、アレルギー症状は
 
まず、耳から出ます。
 
 
耳が真っ赤になり、
 
咳、発熱、蕁麻疹、腹痛…と
 
時間と共に、症状が変化していきます。
 
 
なので、自宅治療で量を増やした時は
 
ずっと弟くんの耳を観察しています。
 
 
3個食べても、耳に全く変化なし。
 
 
しかし、食べた本人は
 
「少し気分がすぐれない」そうです。
 
 
それって、精神的なものなんじゃないかなー?と
 
いつも思います。
 
 
「今までより多く食べて不安」
 
「症状が出たらどうしよう?」
 
「嫌だ、怖い、不安だ…」
 
そんな思いから、気分が悪くなるのでは?キョロキョロ
 
 
主治医からは、「咳や蕁麻疹など
 
ハッキリとした症状が出ない限り
 
自宅治療はやめないこと」と言われています。
 
 
なので、自宅治療は1日お休みして、
 
また翌日3個食べさせました。
 
「やっぱり気分がすぐれないけど
 
 この前よりはマシ」とのこと。
 
  
食べては休んで…を繰り返しながら
 
心と身体を少しずつ3個に慣らして
 
いけたら良いな、と思います。
 
このまま、アレルギー症状がでませんようにお願い