ロンドン・ナショナル・ギャラリー展 | TOEIC300点ママと息子たちの親子DE英語

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2009年生まれの長男・2012年生まれの次男と一緒に、英語の勉強をしています!
息子たちの成長と勉強の成果などを綴っていきます!

少し前の話になりますが、1月29日(金)に
 
ロンドン・ナショナル・ギャラリー展へ
 
子ども達と行ってきました!!
 
 
 
ずーっと前から行きたかったのに
 
結局、会期終了ギリギリに行くと言うねアセアセ

 
 
事前に「29日の夕方18時」からの
 
日時指定のチケットを購入し、
 
当日は美術館へ17時55分に着いたので
 
並んだりすることなく、すんなりと会場入り。
 
 
 
会場内には、思ってたより沢山の人がいましたが
 
どの絵も、待ち時間なしで
 
最前列で鑑賞できましたおねがいラブラブ
 
 
 
今回の展示会の1番の目玉は
 
ポスターにも起用されている
 
ゴッホの「ひまわり」
 
 
ゴッホの作品をナマで観るのは2回目ですが
 
あの大胆な筆遣い(筆跡)は
 
写真では分からないキラキラ
 
 
今回見た「ひまわり」も
 
とても迫力のある1枚でしたおねがいひまわり

 
 
 
他にも、モネの「睡蓮の池」、
 
ルノワールの「劇場にて(初めてのお出かけ)」、
 
フェルメールの「ヴァージナルの前に座る女」、
 
ゴーギャンの「花瓶の花」、
 
レンブラントの「34歳の自画像」などなど
 
とても見どころの多い展示会でした拍手
 
 
 
今回は、図録も購入✨
 

 
 
今まで、展示会へ行っても
 
図録は買っていませんでしたが、
 
今回、図録を買ったのは、
 
ロンドン・ナショナル・ギャラリー展へ
 
行くにあたって
 
事前に展示作品について調べていた時、
 
「あれ?ゴッホのこの作品って、
 
 前の展示会で実物を見たっけ?🤔
 
 それとも画集で見ただけ?どっちだ?」と
 
思ったからアセアセ
 
 

ゴッホの作品は有名過ぎて
 
いろんなところで目にする機会があり、
 
ネットや画集で見ただけなのか、実物を見たのか、
 
だんだん記憶があやふやになってきましたショボーンアセアセ

 
やはり「これは見た!!」という
 
記録が欲しい!!


 
展示会でもらう作品リストを
 
保管しておいても良いのですが、
 
図録があれば、より鮮明に
 
その時の記憶が蘇るなー!!と思い
 
図録を購入しましたグッ
 
 
大きさもお値段もお手頃だったのでおねがい
 
今年もいろんな展示会に行けたらいいなーラブラブ