やらかしちまった… | TOEIC300点ママと息子たちの親子DE英語

TOEIC300点ママと息子たちの親子DE英語

2009年生まれの長男・2012年生まれの次男と一緒に、英語の勉強をしています!
息子たちの成長と勉強の成果などを綴っていきます!

年末年始に私の実家へ帰省するので
 
「荷造りしておこう!」と
 
昨夜、3人で荷造りをしました。
 
 
すると、お兄ちゃんが
 
「従姉妹のAちゃん(今4歳)に
 
  使ってないオモチャをあげたい!」と
 
普段は子ども達が絶対に覗かない
 
押入れの奥をゴソゴソし始めました…
 
 
ハッ、やばい滝汗ハッ
 
あそこには、クリスマスプレゼントが…
 
 
私が駆けつけた時には
 
既にお兄ちゃんが赤い包装紙のプレゼントを
 
発見しており、
 
「ママ、これは何?えー?
 
「そ、それは…アレだよ!滝汗
 
  ママからのクリスマスプレゼント!
 
  明日、渡すから、弟くんには内緒ね!」と
 
咄嗟に誤魔化しました上差し
 
 
 
我が家では、
  
サンタさんからのプレゼントの他に
 
私からもプレゼントを渡しています。
 
 
幸い、もうひとつのプレゼントは
 
別の場所に隠していたので
 
見つかっていませんが、
 
当初の予定では
 
赤い包装紙はサンタさんからのプレゼントで
 
私からのプレゼントは
 
ベージュ?の包装紙でした…ゲロー
 
 
せめて、見つかるなら
 
ベージュの方が見つかって欲しかった…チーンハートブレイク
 
 
 
この後、私が取るべき選択肢は…
 
 
①「お兄ちゃん、実はね…」と正体をカミングアウトする。(旦那に「それだけはアカン!」と却下されました)
 
②そのままの包装紙でプレゼントを渡し、お兄ちゃんに「そういうことだったのか!?」と察してもらう…(①とほぼ同じですが、直接は言わない、という点が異なります)
 
私からのプレゼントを(お兄ちゃんに見られた)赤い包装紙で包み直し、サンタさんからのプレゼントも別の包装紙で包み直す。(なお、ベージュの包装紙は以前から我が家にあるもので、子ども達もその存在を知っているので使えません…)
 
④この児童書を利用する。
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⬆︎去年、この児童書を図書館で借りて
 
読んだお兄ちゃんが
 
「そうなん?」と聞いてきました。
 
 
その時は「ち、違うよ!」と答えましたが、
 
「実は、そうだったんだよね〜」と言うのも
 
ありかな?と、思います。
 
 
みなさんなら、どうしますか???滝汗
 
 
 
とりあえず、私からのプレゼントは
 
昨夜のうちに赤い包装紙で包み直して
 
サンタさんからのプレゼントは
 
別の場所へ移動させました滝汗
 
 
サンタ業って、ほんと大変アセアセ