算数の問題を解くのが日課になっています
教材として使っているのは『算数ラボ』や
⇒ Amazon
『明日への算数』。
⇒ 算数オリンピック
問題集の中からお兄ちゃんが1問選び
2人で同時に解いています
「明日への算数」はもちろん、
「算数ラボ」も6年生用ともなると
難しい問題が多いです。
難しい問題に
あの手この手でアプローチして
何とか答えを導き出す。
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どうやって答えに辿り着いたのかを
口頭で説明する。
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自分以外の人が、同じ問題に対して
どんな図を描いて、どんな計算をして
答えを導き出したかを聞く。
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解説を読み、類題を解く。
時間は掛かるけど
なかなか有意義な学習ができています
今日の問題は難問で
私もお兄ちゃんもギブアップ。
解説を読んで
「なるほど!そうやって解くのか
」と
」と2人で感心してしまいました(笑)
その後、お兄ちゃんが布団の中で
「ママ、やっぱり算数って面白いね
」
と言っていたので
この習慣はまだまだ続きそうです

