クリスチャン・ラッセン原画展 | TOEIC300点ママと息子たちの親子DE英語

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2009年生まれの長男・2012年生まれの次男と一緒に、英語の勉強をしています!
息子たちの成長と勉強の成果などを綴っていきます!

昨日、子ども達とクリスチャン・ラッセンの
 
原画展へ行ってきました。
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駅のポスターで原画展の存在を知った時、
 
お兄ちゃんに
 
「ラッセンって知ってる?」と聞くと
 
「ゴッホより、普通にラッセンが好き〜」と
 
永野さんのネタを披露してくれましたが
 
「ラッセンの絵」は知らないらしい(笑)
 
 
 
早速、ネットで検索して
 
ラッセンの作品を見せたところ、
 
「凄っ!!きれ〜キラキラ」と感動してました。
 
 
「でも、やっぱり僕はゴッホが好きかなねー
 
…渋いねデレデレラブラブ
 
 
 
さて、「原画展」と言っても
 
要するに「展示販売会」なので
 
入場は無料。
 
 
しかもweb予約してから行ったので
 
こんなミニ画集も貰えましたキラキラ
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(他にもポスターやクリアファイル、ポストカードを貰いました)
 

 
子どもの頃から、芸術に触れさせたくて
 
去年から美術館へも行っているのですが、
 
現代アートなら美術館まで行かなくても
 
展示販売会という手があるなぁ〜と
 
今回思いましたニヤリキラキラ 
 
 
 
ちなみに販売会なので
 
気に入った絵をじっくりと眺めていると
 
「この絵、ステキでしょ〜」と
 
スタッフさんが声を掛けてきます。
 
 
これ、苦手な人は苦手かも…
 
 
でも「この絵、版画なんですけど
 
ラッセン本人が直筆で細部を書き足してて…
 
こうやって光を当てると…ね、分かります?
 
所々、立体でしょ?ここは直筆ですよ。」
 
とか親切に説明してくれます爆笑
 
 
こういう作品の魅力を教えてくれるのは
 
販売会の魅力かな?
 
高くて買えないけどアセアセ
 
 
 
美術館や販売会などを利用して
 
今後も芸術に触れていこうと思います。
 
 
 
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