「ママ、見て〜!」と子ども達。
見ると、電脳サーキット(★)を使って
プロペラを飛ばして遊んでいました。
(天井に届きそうな高さまで飛んでいました)
「おぉー!すごーい!!高く飛ぶねー
」
「電池を繋ぐとよく飛ぶわ
」
おぉー、まさに直列つなぎ!?
「こういう繋ぎ方、なんて言うか知ってる?」
「知ってる!直列つなぎ!
」
「別の繋ぎ方も知ってる?」
「並列やろ?ちょっと待って
」
ちなみに、こちらの繋ぎ方では
プロペラは飛ばず…
(電池が全て新品なら飛びます)
久々に電脳サーキットで遊んだので、
寝る前の読み聞かせには
四谷大塚『予習シリーズ理科4年(下)』の
「電気のはたらき②」を読みました。
直列つなぎと並列つなぎの回です。
(予習シリーズの前に弟くん用の絵本も読んでいます)
予習シリーズを読み始めると、
弟くんはいつも目をつぶって
寝る体制に入りますが、
(そして、読み終わる頃には夢の中…
)
)お兄ちゃんはいつも喰い気味に
テキストを眺めて聞いています。
昨日は、特にそれが顕著でした

やはり、予習シリーズの読み聞かせも
読むタイミングが重要だなぁ〜。


