公立小中高から東大に入る本 | TOEIC300点ママと息子たちの親子DE英語

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2009年生まれの長男・2012年生まれの次男と一緒に、英語の勉強をしています!
息子たちの成長と勉強の成果などを綴っていきます!

図書館で借りて、こちらの本を読みました。
 
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本書は、ゆとり教育開始直後の
 
2002年11月に発刊された古い本ですが、
 
ゆとり教育が見直された今でも
 
参考になる部分の多い本でしたキラキラ
(ゆとり教育への危惧や批判は読み飛ばしました)
 
 
 
私は子ども達を
 
「東大へ入れたい」とは思っていません。
 
(もちろん、入ってくれれば嬉しいけどねデレデレ
  

 
「○○教授の元で勉強したいから
 
  □□大学へ行きたい」
 
 
「▽▽の研究は◇◇大学が一番進んでるから
 
  ◇◇大学へ行きたい」と言うのなら
 
喜んで、応援します!! 
 
(でも経済的な理由から、国公立にしてね)
 
 
 
子ども達がどこの大学を志望したとしても
 
東大へ入れるつもりでサポートしていれば
 
(傾向と対策は大なり小なり違うとしても)
 
日本国内の大学ならどこでも行けるでしょ?
 
 
 
と言う事で、この本をベースに
 
今後は子ども達の学習を
 
"私の出来る範囲で" サポートしていきたいな!
 
と思いました真顔キラキラ
 
 
 
"出来る範囲で" ってのがミソね!
 
  
 
完璧を目指すと挫折するし、
 
この本が100%正しいとも思っていないので。
 
 
参考にできる部分を
 
出来る範囲で…ねウインク
 
 
 
あと、発刊から15年経っているので
 
本書の中で紹介されている参考書よりも
 
もっと良い本が発刊されているかも知れないし
  
自分自身の尺度と照らし合わせながら
 
取り入れられる部分は
 
存分に取り入れていきたいな、と思いました。
  
 
 
ちなみに、私が大学受験生の頃(1998年頃)
  
読んでいた参考書が
 
「オススメ」として掲載されていたことは
 
かなり嬉しかったですルンルン
 
 
私が受験生だった頃から
 
20年近く経った今でも
 
私が使ってた本って
 
まだ販売されているのかな?
 
 
今度本屋さんへ行ったら、探してみます。 
 
 
 
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