夏休みワーク | TOEIC300点ママと息子たちの親子DE英語

TOEIC300点ママと息子たちの親子DE英語

2009年生まれの長男・2012年生まれの次男と一緒に、英語の勉強をしています!
息子たちの成長と勉強の成果などを綴っていきます!

本日2度目の投稿です。
 
 
夏休みに自宅で取り組むワークとして
 
学研の『小6社会をひとつひとつ
 
わかりやすく。』を買いましたチュー
 
 
てか、小6って(笑)
{5940CBE5-43CD-4B10-B75C-3674183976A8}
 
 
小6社会と言えば、日本史!
 
 
去年の秋から史跡巡りを始めて
(近場の有名な史跡は一通り行きました!!
 
すっかり日本史好きのお兄ちゃん。
 
 
  
しかし、史跡巡りだけでは
 
断片的な知識しか教えられず、
  
「一度、きちんと日本史を教えたいな〜、
 
 だってその方が
 
 歴史がもっと楽しくなるから」と思い
 
夏休み中に取り組める日本史ワークを
 
探していました。
 

 
 
しかし書店の小学生向け問題集コーナーは
 
ほとんどが国語と算数で、
 
理科と社会はほんのわずか。
 
 
さらに、理科と社会は復習用ワークが多く
 
先取り学習用のワークは
 
ほとんど見つかりませんでしたアセアセ
 
 
 
Z会のグレードアップ問題集から
 
『さきどり社会(1〜2年)』が出てますが
 
日本史の部分はほんの少し。
 
 
しかも、お兄ちゃんにとっては
 
新たに学ぶ事柄はほとんど無し。
 
 
 
公文の『社会集中学習小学6年生』も
 
先取り学習に使えそうですが、
 
文字が細かく、面白味にも欠けます。
(内容を詰め込み過ぎな印象も…やはり復習向き?)
 
 
 
色々と比較検討してみて
 
一番先取り学習向きだと思ったのが
 
学研の『小6社会をひとつひとつ…』でした。
 
 
  
1回分の学習は1見開き(2ページ)で、
  
左側にその時代や出来事が
 
イラストで分かりやすくまとめられており、
 
右側に穴埋め問題があります。
{B03B854C-9704-4036-8C66-4BDD262775D8}
 
 
そして、学習3〜7回に1回の割合で
 
復習テストが付いています。
 
 
復習テストを除く学習回数は全36回。
(復習テストを合わせて45回)
 
 
江戸までは知っている事柄が多いので
 
夏休み中に1日2回分ずつ進めて、
 
明治以降は1日1回分ずつ進めていこうと
 
計画しています。
 
 
 
でも、お兄ちゃんにワークを見せたら
 
「今日からやりたいキラキラキラキラ」と言うので
 
少々フライングして
  
昨夜から取り組み始めました。
 
 
 
昨日の学習テーマは
 
「縄文時代と弥生時代はどうちがう?」と
 
「卑弥呼のくにはどんなくに?」
  
 
 
『小6社会をひとつひとつ…』だけだと
 
30分もかからないボリュームですが
 
私があれこれウンチクを語ったり、
 
スマホで縄文土器や貝塚の写真を見せたり、
 
去年買った「日本史大図鑑」を
 
眺めたりしていたので、
 
1時間半もかかってしまいました…滝汗
   
 
 
夏休みとは言え、毎日1時間半も
 
日本史に時間を費やせないし、
 
もっと短くコンパクトに収めなければアセアセ
 
 
 
でも、お兄ちゃんが 
 
「日本史、めっちゃ面白いゲラゲラ」と
 
言ってくれたので
 
昨日の進め方でもいいのかな?
 
 
うーん、悩みます滝汗
 
 

 
⬆︎ランキングに参加していますルンルン
 
よろしくお願いします。