日本の歴史 読み比べ⑤ | TOEIC300点ママと息子たちの親子DE英語

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2009年生まれの長男・2012年生まれの次男と一緒に、英語の勉強をしています!
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先週、小学館の日本の歴史を11~13巻までと
 
朝日小学生新聞の日本の歴史を 
 
3~5巻まで読みましたチュー 
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今回、どちらも3冊ですが
 
小学館は、織田信長~徳川綱吉の時代まで、
 
朝小は、源頼朝~徳川吉宗の時代まで、と
 
やはりスピード感は全然違いましたDASH!
 
 
※ちなみに小学館の6~10巻については
 
ブログ記事にはしていませんが
 
ちゃんと読んでますよ~OK
 
 
 
今回は、織田信長~徳川綱吉の時代が
 
ガッツリかぶっていたので、
 
じ~っくりと読み比べ目
 
 
 
【小学館と朝小の比較】
小学館が信長~綱吉時代を
 
3冊で纏めているのに対して
 
朝小は1冊半で纏めていますが、
 
あまり端折ってる感はありませんでした。
(強いて言えば赤穂事件が省かれてました)
 

むしろ、押さえるべきポイントは押さつつ
 
余計な部分はうまく削られている感じ。
 
 
ただ、大坂の陣が凄くあっさりだったのが
 
大阪府民としては悲しかったですえーん
 
 
あと、朝小には幸村の名前すら
 
出てきませんアセアセ
 
 
来年からの大河ドラマに向けて
 
幸村推しの私としては
 
ちょっと(いや、かなり)残念でしたショボーン
 
 
 
でも、朝小は短いページ数で
 
よく纏められているなぁ…と
 
本当に感心しますキラキラ
 
 
 
ただ、朝小は全7巻。
 
 
あと2冊で江戸後期から現代までが
 
纏めてられている訳ですが、
 
幕末以降は出来事いっぱい、
 
覚えることもいっぱいなので
 
あと2冊でどんな風に纏めているのかな?
 
駆け足になって読みにくいんじゃないかな?
 
という不安が…滝汗
 
 
あとの2冊も読みやすければ
 
朝小、かなりポイント高いですアップアップ
 
 

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