日本の歴史 読み比べ(番外編②) | TOEIC300点ママと息子たちの親子DE英語

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2009年生まれの長男・2012年生まれの次男と一緒に、英語の勉強をしています!
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久々の日本の歴史ネタ。
 
なのに、番外編(笑)
 
 
  
昨日、図書館で
 
レキタン⒊卑弥呼と邪馬台国を
  
借りて読みましたウインク
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レキタンは、歴史好きの少年カケルと
 
未来から来た黄色い動物モグウが
  
タイムトラベルをして
 
歴史上の有名人物と出会いながら
 
事件を解決していくストーリー。
 
 
1冊に3つのお話が収録されていますが、
 
第1話: 卑弥呼と邪馬台国について、
 
第2話: 青い目の人形と戦争について、
 
第3話: 保科正之と明暦の大火について、と
 
時代はバラバラです。
  
 
よって、この本で歴史の流れは学べません。
 
でも歴史に興味のある子が読むと
 
面白いんじゃないかな?と思いましたラブラブ
 
 
 
1927年、アメリカから日本へ
 
友情の証として送られた 
 
12000体の青い目の人形。
 
 
しかし戦争が始まると人形も敵視され
 
その多くが燃やされてしまい、
 
現存しているのは
 
たったの330体だそうです。
 
 
人形は日本の小学校や幼稚園に送られたので
 
今でもその多くは小学校や幼稚園が
 
所有しています。
 
 
Wikipediaに、現存する人形の
 
寄贈先の小学校や幼稚園が載っていたので
 
何気なくその一覧を眺めていると
 
なんと、私が卒園した幼稚園の名も!?
 
 
幼稚園のどこかに
 
青い目の人形、飾ってあったのかな…??
 
うーん、気になりますデレデレ 
 
 
  
 
昨日は他に、小学館の日本の歴史3冊、
 
朝日小学生新聞の日本の歴史2冊、
 
名探偵コナン江戸の謎も一緒に借りました。
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名探偵コナンは昨夜読了。
 
殺人事件は起こりませんが
 
ネズミ小僧が残したと言われる
 
謎の文の解読にコナンが挑み、
 
普通に面白かったですラブラブ
 

 
朝日小学生新聞の日本の歴史は
 
正直、絵柄が私好みではありませんが
 
全7巻という手頃なボリューム感。
 
 
今夜、読むのが楽しみですルンルン