お兄ちゃんの食い付き | TOEIC300点ママと息子たちの親子DE英語

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2009年生まれの長男・2012年生まれの次男と一緒に、英語の勉強をしています!
息子たちの成長と勉強の成果などを綴っていきます!

110冊のHarcourtの絵本のうち
 
レベルA(1番簡単なレベル)は
 
30冊くらいあるのですが
 
そのほとんどを、お兄ちゃんと
 
1日で読んでしまいましたにひひ
 
 
ま、レベルAは語数が少ないので
 
あっと言う間に終わってしまいます。
 
 
私はお兄ちゃんより先に
 
各レベルを1冊ずつ読んでいたので
  
「レベルJ(1番難しい)だけど
 
  イルカの写真絵本があったよ。
 
  イルカは海に住んでるけど
 
  魚じゃありません、とか
 
  イルカは群れで行動します、とか
 
  そんな内容だったよ」と言うと
 
「読んでみたい!」と、お兄ちゃん。
  
 
「レベルJだから難しいよ」
 
と言ったのですが
 
動物大好きなお兄ちゃんは
 
読みたくて仕方がない様子。
 
 

絵本を見ながら
 
朗読音声を聞いていると
 
「今、eatとfishが聞こえた!
  
  イルカは魚を食べるって意味だよね?」
 
「swimとfastって聞こえた!
 
  イルカは泳ぐのが早いです、だって」
 
と言った具合に
 
聞き取れた知っている単語を
 
つなぎ合わせて
  
意味を推測してました。
 
 
なんか、レベルAの時とは
 
食い付きが全然違うなぁ…あせる
 
 
レベルAはお兄ちゃんには
 
簡単過ぎたのかな?
 
それとも内容のせい?
 
 
もしかしたら
 
Kipperが出てくるORTより
 
ORT Firefiles(ORTのノンフィクション版)の方が
 
お兄ちゃんには合ってるのかも??
  
 
確かブッククラブで
 
ORT Firefilesも借りられたはずなので
 
一度借りてみて
 
お兄ちゃんの反応を見たいと思います。