こんにちは。推進課の中山です(^∇^)
今日も頑張って
ブログ仕上げたいと思います。ちなみに来月よりメンバー変わる予定なので
私のつたないブログも残り本日入れて2回
今日のブログは…
先日友人と中日劇場で「レミゼラブル」を観に言ってまいりました
日本で舞台を観るなんてホント久しぶりでして、中日劇場も3年ぶりぐらいにきましたが
この「レミゼ」のファンが本当に多く、わざわざ東京からや地方から起こしになっている方も
多くて
驚きです。
「レミゼラブル」は昨年の映画公開からレミゼの年が続いてる感で一杯なのですが、
日本語で観るのは初めてです
春頃、韓国版で観て参りましたが、基本演出は全く一緒でした~
違うのはキャストなんですが、今回日本版で観たかったのは
ジャン・バルジャンを演じるキム ジュンヒョンさんと
ジャベール(福井さん)、エポニーヌ(昆さん)、フォンティーヌ(和音さん)、ガブローシュ(清史郎くん)という
とっても観たい配役日で行ってまいりました
ジャンバルジャンを演じるジュンヒョンさんの日本語でのセリフは少し違和感あるものの、立ち姿など
ホントに素敵でイケメンすぎるジャンバルジャンに、うっとりさせていただきました
ただ、母国語でもない日本語での主演を演じるということは並大抵なことでないと思いますし
韓国での舞台も同時進行であるという意味ではパワーは本当にすごいなと感じます
清史郎くん演じるガブローシュもとっても上手く、死ぬ時の場面は泣きました…
ホントは日本版みてから韓国版観ればよかったのですがタイミングが逆になり
韓国版から日本版をみたのですが演出が同じの分、思い出しながら観れました~
でも、最近韓国でよく観ると久しぶりの日本語での舞台をみると、本当に日本語でのセリフや歌詞に
違和感を感じてしまうのは…何故なんでしょうかね
韓国語で聞くほうが安心してしまいます