釣りに吹かれて

釣りに吹かれて

大好きな釣りそして家族との日常を気まぐれにつづっていきます・・・

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明けましておめでとうございます。
新年の初走りは好天の下、ホームのN公園で爽やかな汗してきました☺️
さて、初釣りは・・・早く行きたいですね~😁
皆様 本年もよろしくお願い申し上げます✨

映画 家族で新作映画『ボスベイビー』へ行ってきましたビックリマーク

久しぶりに童心に戻って笑いまくりました爆  笑

 

 

~あれっ!~おっさん・・・?

昨日 2018年 釣研社さんのカタログを入手。

 

今年のカタログは昨年以上に見やすく モノづくりへのこだわりとその商品毎の訴求が分かりやすいと思いました。

特に表紙他各挿入画像は吸い込まれそうなほど非常に綺麗です。

 

商品で興味深いのは新登場のPE専用タックル『FASTEC』。

カタログではPEラインのメリット・デメリットが分かりやすく表現されている。

張りとコシを飛躍的に向上させ糸絡みを発生しにくくしたラインはとそのラインの性能を最大限引き出そうと開発された専用ウキは特筆ものです。

今シーズンは是非使ってみたい。

 

☆師匠の大谷善正さんの『グレ専科』 釣友の横井ちゃんの『オペレート』の使い分けで今年もいい釣りしますよ!

 

音譜1月3日 釣友のT井さん、ヨワシツヨぽんさん、まささんMKさんの5名で南紀 宇久井の磯へ初釣へ出かけた。

 

結果はオベラシ磯に全員上がり、全員撃沈!

 

ヨワシさんが1投目にグレらしきをバラシて以外は、まったく生命反応ありませんでしたガーン

 

宇久井のグレさん達はまだ寝正月モード・・・いつまで お・ね・ん・ね  ですか~えーん

 

音譜釣りの帰りにふらっと立ち寄った和歌山地元食品スーパー『オークワ』

 

 

店内に入ってみると

 

ビックリマーク ガ ~ ン ビックリマーク  魔界じゃ~

大きな釣具売場があるではないですか!

 

吸い込まれるように中に入ってみると・・・

あの釣研ウキが一面に陳列されてあったラブ

 

 

やっぱ、和歌山でも人気なんだなあ~と実感!

 

☆あとマルキューのエサコーナーやオーナーのハリコーナー、ロッドコーナーの品揃えも充実していた。

 

 

 

 

 

これからは、現場での釣り具調達先はここにしようっと爆  笑

 

 

はやく 初 グレ 釣りたいですえーん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12月29日(金)

今日は釣友の横井さんと前岡さんと三重県古和浦で竿納めでした。

横井さんと前岡さんはすでにグレ釣ってましたが、納竿の1時間前まで私にはXXX。

 

 

しかし、粘りよく頑張って44cmのグレをゲット。

 

 

そ・し・て・・・

 

横井さんは、釣研オペレーウキを駆使し

50cm イシダイ お見事!

やっぱ、ウキがいいと釣れますね~爆  笑

☆『オペレート』って名前がかっこいいね~音譜

☆楽しい竿納めになりました!

1月25日発売東海釣りガイド 掲載予定です。

 

12月4日、尼崎市立魚つり公園に出掛けた。

午前7時過ぎに現地に到着。

私達は受付でお勧めの釣り座で内向きの30番~32番で釣り座を構えた。

この日快晴で風もなく釣り日和。

私は足元にマキエサとしてシラサエビを少しまき、田中萌さんに仕掛けを投入させ当たりを待つが反応がない。

8時過ぎ、つり公園の指導員にアドバイスをお願いすると、仕掛けのタナ設定が深すぎたようである。

アドバイス通り、タナを3ヒロから2ヒロと浅くし、ハリ上20cmにガンダマ小を打ち再チャレンジ。

すると釣研エースSPウキが海中に消しこまれ,田中さんは少し遅れてアワセを入れ、本日第1号の25cmのセイゴをゲットした。

長男も同じ仕掛で同じサイズのセイゴを釣る。その後は25cmのクロダイも混じり20cm~33cmのセイゴが順調に釣れ盛った。

13時半頃、天気が下り気味になり、潮が沖から手前に変わり始め、息子の仕掛けが足元の柱周辺にさしかかった時であった。海面を漂うウキがモゾモゾっとおさえ込まれた後ゆっくりと消し込まれた。息子はすかさずアワセを入れると竿は大きく弧を描いた。「お父さん、なんかきた!重い!」と大声を出し、何とか無事タモに収まったのは息子自己記録35cmのクロダイであった。その後天候が怪しくなってきたため14時半に納竿することにした。

この日は息子一人で20cm~33cmのセイゴを19尾、20cm~35cmのクロダイ3尾、田中さん親子もたくさんの釣果となり大興奮の釣り教室となった。

この日は早い時間にタナが把握でき、少量のマキエサを間断なく撒き続けたことがよかったと思う。またウキは少しオモリを重くしウキのトップが海面から出るかでないか位に浮力調整をし、ウキの感度を良くしたことも功を奏したと感じた。やはり釣研のウキは重心設定バランスが抜群で食い込みが際立っていたと思います。

ハリは軽くて食い込み重視のサイズを使用したお陰で、魚がサシエサを口に含んだ際も違和感なく食い込まれた様で

周りの他の釣り人よりも断然竿が曲がっていたように思う。
今回息子はここの釣りに味をしめたようで、今後は息子からの「釣り連れて行け!」オーラが一段と強まると予想され、嬉しいようで悲しい気分です。ハイ!

 

 

■尼崎市立魚つり公園

電話06-6417-3000

ホームページ→

http://www.amagasaki-uoturikouen.jp/