一昨日は・・・・き~たぜぇ~~
函館~~
てな感じで 21日仙台から 一気に駆け抜け 函館へ
牛タン食べずでちょっと 気がかり
なので せめてもの駅弁をゲット
牛タンと牛すきで ”牛ぎゅう詰め” とな・・・
私の好きな薄さで
・・2枚ほど入っちょりました・・・
八戸で乗り換え 青森から初めての青函トンネルへ
暑く 長い 闇の中 海中が見えたらいいのにね・
って、何々?
JR北海道は トンネルの所有者である
鉄道建設 運輸施設整備支援機構に
年間 使用料を4億円~
更にトンネル内の鉄道敷設部分については
JR北海道所有として整備されており、
この部分の維持管理費は年間約8億円となっとると・・
ウイキぺディアが申しとる・・・
すんません・・・今のままで十分です
車内から流れる景色をボケっと眺めてる
この解放感が旅の楽しみにひとつ
トンネルを出てからの突然の景色はさらに素晴らしい
函館へ着き ホテルでチェックインして
ラーメン屋にまっしぐら~~
ふだんは滅多に食べない塩ラーメン
函館来たら塩でしょう~ と誰かが言うので 頂きます
さっぱりしているのにコクのあるスープに三つ葉が絶妙
さすが、勧められただけあり おいしゅうございました
そこから 元町までテクテクと
異国情緒漂う石畳の街並みに中 なにやら由緒正し風の神社が。
北海道で最古の神社だそうな
人影もなく ちょっと足を踏み入れるにも勇気がいるかも
此処で出会ったのも何かの縁と 階段を登ると
奥には 桜が・・ さくら~ 
中目黒の桜のような豪華さはないけれど
砂利を踏む音さえ境内に溶け込む
静まり返った神社の奥に控えめにたたずむ桜が美しい。
此処でまさかの桜に感激 ありがとー
そこから ロープウエイで函館山へ。
観光案内のおじさんに見どころとして
勧められた函館山の夜景
これって一人身には寂しいっしょ
っとリストから外していたけど、
此処まで来たら行くっきゃないか・・・
かなり日も落ち 冷たい風が一人身に沁み渡る
でも山頂からの壮大な息をのむ眺めは
思わず寒さをも忘れさせ・・・・ない ない ・ ・・めちゃ 寒い
中国の方たちの観光にまぎれて撮って頂き Thank you・・
独特の地形が有名な町の景色もきれい
でも、どうも夕日が気になって仕方ない
サンセットまでかなりあるのに 寒いのに 動けにゃい~
寒い・・・ でもきれい・・
ひたすら寒い・・ 美しさに言葉要らず・・・
早く~ でもこのままで~
・・っと、ここで満足
ありがとうございました 
感無量で急いで中に入り 展望台レストランなるものに
夜景を堪能しながら冷えた心と身体にワインを1杯
来て良かったなと、山を降り ホテル近くのお店で夕食を
函館来たら いかでっせ と
真イカの刺身
やりイカも食べたかったにゃ
小粒のあわび 肝もおいしかったっす
・・と ほっき貝 刺身は初めての味で
ししゃも マジ旨 で 感激
どれもこれも 安く美味しく
次の日が早いので これで切り上げ。
人も 街並みも優しい
初めての函館の街にひとめぼれ~
てな感じで 21日仙台から 一気に駆け抜け 函館へ

牛タン食べずでちょっと 気がかり

なので せめてもの駅弁をゲット

牛タンと牛すきで ”牛ぎゅう詰め” とな・・・
私の好きな薄さで
・・2枚ほど入っちょりました・・・八戸で乗り換え 青森から初めての青函トンネルへ
暑く 長い 闇の中 海中が見えたらいいのにね・
って、何々?
JR北海道は トンネルの所有者である
鉄道建設 運輸施設整備支援機構に
年間 使用料を4億円~
更にトンネル内の鉄道敷設部分については
JR北海道所有として整備されており、
この部分の維持管理費は年間約8億円となっとると・・

ウイキぺディアが申しとる・・・

すんません・・・今のままで十分です

車内から流れる景色をボケっと眺めてる
この解放感が旅の楽しみにひとつ
トンネルを出てからの突然の景色はさらに素晴らしい
函館へ着き ホテルでチェックインして
ラーメン屋にまっしぐら~~

ふだんは滅多に食べない塩ラーメン
函館来たら塩でしょう~ と誰かが言うので 頂きます
さっぱりしているのにコクのあるスープに三つ葉が絶妙

さすが、勧められただけあり おいしゅうございました
そこから 元町までテクテクと
異国情緒漂う石畳の街並みに中 なにやら由緒正し風の神社が。
北海道で最古の神社だそうな
人影もなく ちょっと足を踏み入れるにも勇気がいるかも
此処で出会ったのも何かの縁と 階段を登ると
奥には 桜が・・ さくら~ 
中目黒の桜のような豪華さはないけれど
砂利を踏む音さえ境内に溶け込む
静まり返った神社の奥に控えめにたたずむ桜が美しい。
此処でまさかの桜に感激 ありがとー
そこから ロープウエイで函館山へ。
観光案内のおじさんに見どころとして
勧められた函館山の夜景
これって一人身には寂しいっしょ

っとリストから外していたけど、
此処まで来たら行くっきゃないか・・・
かなり日も落ち 冷たい風が一人身に沁み渡る

でも山頂からの壮大な息をのむ眺めは
思わず寒さをも忘れさせ・・・・ない ない ・ ・・めちゃ 寒い
中国の方たちの観光にまぎれて撮って頂き Thank you・・
独特の地形が有名な町の景色もきれい

でも、どうも夕日が気になって仕方ない
サンセットまでかなりあるのに 寒いのに 動けにゃい~
寒い・・・ でもきれい・・
ひたすら寒い・・ 美しさに言葉要らず・・・
早く~ でもこのままで~
・・っと、ここで満足
ありがとうございました 
感無量で急いで中に入り 展望台レストランなるものに

夜景を堪能しながら冷えた心と身体にワインを1杯

来て良かったなと、山を降り ホテル近くのお店で夕食を
函館来たら いかでっせ と
真イカの刺身
やりイカも食べたかったにゃ小粒のあわび 肝もおいしかったっす
・・と ほっき貝 刺身は初めての味で

ししゃも マジ旨 で 感激
どれもこれも 安く美味しく
次の日が早いので これで切り上げ。
人も 街並みも優しい
初めての函館の街にひとめぼれ~

金沢から何処へ・ 牛タン旨い~
・・・で 金沢から 仙台へ
途中、富山は近いとあって
大好物のます寿司を車中でゲット

半分残して明日の分、いくらなんでも全部は食べませんぜ~
金沢から仙台へ どうやっても
大宮迄戻る形に 何とかならないにゃ
次の駅 上野の文字を横目に通り過ぎ ・・
行きそびれたおかんさんの住む地を通過する際
窓から手を振り


仙台入り
仙台と言えば牛タン
大好きだけど実は厚切りタンがめっぽう苦手
なのでホテルのチェックインを済ませ
いざ 塩釜へ

塩釜といえば
寿司 寿司 お寿司~~
駅前のポストの上のお魚がかわゆすぎ
曇り空が手伝って ちょっと寂しい 塩釜港
塩釜の美味しい寿司屋は数々あれど
友達お勧めのお店を割と早く 見つけ いざ参らん~
っと・・・・定休日・・・
なので近くの店に行くと姉妹店だという。
まずは、これ
この土地でしか呑めないという ” 蔵の華 ”

手作りの塩辛も絶品~
鯵たたき・ 生姜、大根おろしとつまを
だいだいのしぼり汁で和えて さわやかに頂き 美味しい

ぶどう海老・
普通の海老より深い位置に生息し
たまたま網にかかる程の漁獲量で 貴重なそうな・・
この後は握っていただき お酒も 2合ほど呑んで
いい感じに身体に沁み渡り 美味しゅうございました

また、仙台へ戻る途中 前日の寝不足もたたって
居眠りこけて あやうく乗り過ごすことに
危ない危ない目が覚めた時 本当に何処にいるのか一瞬 わからず

美味しく 危うい 仙台の夜でした
実は・・・・・・
・・・・・こけました・・・・・
・・・話せば長い・・ それは、嘘だけど
HIROKOの実家は ご両親が住む家と
可愛い庭を挟んで 兄夫婦が住む家がある
2軒の距離は渡り石7個位
昨日の朝も雨
ご両親の家で朝食を済ませ、
兄の家に荷物を取りに庭を横切った
その瞬間 コンクリに生えた濡れた苔の上を見事に滑り
身体を支えようとした右手が更に滑り
全身 苔まみれのビショビショ
後ろで見てたHIROKOは
私が突然視界から消えて 何事かと・・・
そして、お母さん 一言
” 滑るから気を付けて ” って言おうと思ってた・・・って
義姉さんの娘も滑って宙を舞った と

んな、訳で 苔でこけて・・・・って誰かみたいだな・・
右肘擦りむき、 右半身打撲で
次の旅先へ GO~


・・・話せば長い・・ それは、嘘だけど
HIROKOの実家は ご両親が住む家と
可愛い庭を挟んで 兄夫婦が住む家がある
2軒の距離は渡り石7個位
昨日の朝も雨

ご両親の家で朝食を済ませ、
兄の家に荷物を取りに庭を横切った
その瞬間 コンクリに生えた濡れた苔の上を見事に滑り

身体を支えようとした右手が更に滑り

全身 苔まみれのビショビショ

後ろで見てたHIROKOは
私が突然視界から消えて 何事かと・・・
そして、お母さん 一言
” 滑るから気を付けて ” って言おうと思ってた・・・って
義姉さんの娘も滑って宙を舞った と


んな、訳で 苔でこけて・・・・って誰かみたいだな・・
右肘擦りむき、 右半身打撲で
次の旅先へ GO~





















