コペンハーゲンから....
全然写真の整理がつかず。......
ブログもコペンハーゲンから進まず.....
このぶんで行くと日本から
北欧の記事をあげることになってしまい
そりゃ難しい.....
(きっと毎日酔っ払ってるし.......)
なので
肝腎要の😁飲酒😁の様子をメインに
手短に書こう!
(酒より観光が大事じゃろ‼️....😅)
コペンハーゲンからノルウェー🇳🇴に飛び
1979年に世界遺産に登録された
ドイツ人街だったカラフルな可愛い木造倉庫が
支え合うように並んでいるブリッゲンの街
ベルゲンに到着
まずはブリッゲンのフィッシュマーケットで
乾杯🥂
そして夜は
ブリッゲンの裏路地にひっそり佇む
隠れ家のようなレストランで
翌日は
フィヨルドという氷河期の浸食作用で削られた
U字谷に海水が入り込んで出来た入り江に
ツアーに入り観光
まずはバスで進みバイキング村に立ち寄り
当時の様子を再現している
バイキングさんと記念撮影
村を出て
途中からクルーズで
クルーズから電車に乗りかえ
途中
「ショースフォセンの滝」で
約5分間一時停車して滝の展望台に集まると、
突如として北欧の民族音楽が鳴り響き
すると、激しく水しぶきが舞う滝の脇の
崖の上に赤いドレスを着た怪しく踊る
金髪の女性が現れ、
彼女は
北欧の伝承に登場する
森の精霊・妖精「フルドラ(Huldra)」
をモチーフにした伝説では、
美しい姿と歌声で男たちを魅了し、
森の奥深くへと誘い込む妖精とされ
実はこれ、
フロム鉄道(ノルウェー観光局)が
旅行客を楽しませるために行っている
観光パフォーマンスで
現地のバレエ学校の学生やダンサーたちが
代わる代わる妖精に扮して踊っているとさ。
寒い時期に冷たい滝の水しぶきを受けながらの
妖しい妖精の踊りを後にして
ベルゲンに戻り
翌日は
北欧最大級の規模を誇る
美術・工芸・デザイン・音楽の複合美術館
Kode美術館へ
いくつかムンクの作品を
堪能して
そして......
次の国へいざ参らん!







