マックは好きでよくいきますが、アイスコーヒーを頼むと
店員さん「砂糖、クリープはいかがいたしますか?」
林「ブラックで結構です。」
店員「手渡しでも宜しいでしょうか。」
林「袋にいれていただけますか?」
店員「承知しました。」
これはマックに限ったことではなく、他のチェーンのコーヒー屋でも
この時間が少々長く感じますね。なんとかならないものでしょうか。
~今日のヒトコト~
何気ない日常の『掛け合い』の中にも、ビジネスチャンスはあるかもしれない。
マックは好きでよくいきますが、アイスコーヒーを頼むと
店員さん「砂糖、クリープはいかがいたしますか?」
林「ブラックで結構です。」
店員「手渡しでも宜しいでしょうか。」
林「袋にいれていただけますか?」
店員「承知しました。」
これはマックに限ったことではなく、他のチェーンのコーヒー屋でも
この時間が少々長く感じますね。なんとかならないものでしょうか。
~今日のヒトコト~
何気ない日常の『掛け合い』の中にも、ビジネスチャンスはあるかもしれない。
おはようございます。
さて、昨日の続きですが、本日は職務経歴書の分量に関して。
よく転職者さん(タレントさん)から、「職務経歴書はA4/2枚くらいですか?」と聞かれることがありますが、2枚とか3枚とか100枚とかが重要なのではなく、
あなたのキャリアスパンに合致した枚数になっているかどうか。
が重要なのです。
キャリアが1年で10枚は量だけ多いというものでしょうし、キャリアが20年で1枚だと「何をしてたんですか?」となるわけです。
そして、さらに本質は・・・
枚数には関係なく、その枚数であなた自身を完全にPRしきれているかどうかです。
職務経歴書のボリュームに関しては、上記をヒントに考えてみてください。
~今日のヒトコト~
レジュメは量が本質ではなく、伝わるかどうかが本質である。
わたしたち、プロのエージェントは一日に数十枚、多いときには数百枚というレジュメを確認させていただくのが仕事の一つです。
そう、レジュメとは職務経歴書、履歴書のことですね。
ちょっと厳しい表現ですが、おそらくNGとなるであろう職務経歴書のタイプは
下記のような感じです。
・ 分量が少ない。
・ 具体例(実績記入)がない。
・ 箇条書きテイストである。
・ ライティング能力がない。
・ 熱意が感じられない。
・ 全体的なレイアウト(デザイン)がなっていない。
などです。
当社レッツアイでは職務経歴書のアドバイスは特に希望者には徹底アドバイスをさせていただいています。
リフォーム番組の劇的ビフォーアフターではないですが、こちらのビフォーアフターを見ていただきたいくらい、皆さんアドバイス後は良いものに仕上がっています。
自分で言うのもなんですが、このアドバイスの本気ぶりは日本一ではないかと思いますし、日本一だと思ってフィードバックもしています。
では、もう少し詳しく明日は書き方をみていきましょう。
今日のヒトコト
職務経歴書の劇的ビフォーアフターを当社レッツアイでぜひ味わってみてください。匠(たくみ)が巧(たくみ)にアドバイスさせていただきます!お後がよろしいようで。