大学時代で一番仲の良かった友人で共に将棋部(現在彼はパナソニック株式会社のエリートで、将棋四段)だったのですが、
彼から先日、詰め将棋の宿題がきました。
これです↓
この詰め将棋、初手は簡単なのですが、工夫の筋があり難しい問題でしたね。
仕事が忙しく、ほとんど真剣に考えていなかったのですが、
彼から、
「まだ詰めへんの?それでも将棋四段か~~」とFacebook上でつぶやかれ、悔しいので彼に電話をしながら頭の中だけで解ききってやりました!
林
「即興で行くぞ~、86銀打、74玉、73銀成、同玉、74歩、同飛車、62飛車成、84玉、96桂馬、93玉、82竜!どうや!」
M氏
「正解。。」
~今日のヒトコト~
勝ちのある局面で、勝ちきれるかどうかが勝負の別れ目である。
