なぜ、“林 智宏”はいつも元気なのか?Vol.2 |  レッツアイ社長 “探検家” Blog.

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☆99%の準備だけの人で人生を終えるか。
1%の探検家となり、あえて困難で険しい道を選び、探求を楽しむか?
選択は君次第だ。

さて、昨日の続きですが、


なぜ、“林智宏”はいつも元気なのか?


という質問に対し、自分なりに考えてみた理由や気質を何点かご紹介します!


① 人生楽観的主義者である。

私の人生感はどこか、良くも悪くも楽観的なところがあり、「何とかなるさ=ケセラセラ」という価値観を常にもっています。また、林智宏の特徴的な発言として「人の人生なんて、宇宙の誕生から考えても、ギャグみたいに短い」という考え方をもっており、そのギャクのような人生を愉しむにはどうしたらいいか?と常に考えぬく思考になっており、『どうせするなら愉しまなきゃ損!』=いつも元気!となります。


② 勝負師&博打打ちの気質がある。

野球賭博云々で、「ばくち」というとびっくりされるかもしれません(笑)私は勝負事が大好きで、海外のカジノはよく行きますし、小さなころからの趣味は将棋(道場四段)です。よく、『勝負は下駄を履くまで分からない。とも言われます。『何回負けても怖くねえぞ~勝つまでやってやるからw』という勝負哲学を持っています。基本的に、最後の最後まで勝負はどうなるか分からないという勝負哲学や人生哲学をもっていますから、仮に今苦しくても、今、調子がよくても=勝負=仕事や人生は楽しいもの=いつも、元気!となるわけです(笑)そして、勝負の結果もそうですが、実は勝負しているという『勝負そのもの』を愉しんでいたりします。


③ 「人生=儚いもの」という哲学がある。

先の人生感では、「人生=ギャグみたいなもの」といいながら、「人生=儚い」ものという哲学も同時にもっています。人の人生なんて、ほんとにあっという間ですから、ある種、儚いものです。どうあがいたって、人生長くて100年ちょっとです。

戦艦大和の兵隊さんが詠んだ句「散る桜 残る桜も また散る桜」なんて、私は実は大好きだったりします。儚いからこそ、人は人らしく輝けるのではないでしょうか? だからこそ、頑張れますし、元気がでるのです。


④ 豆・豆製品を食べている。

価値観や哲学の話ばかりなってしまいましたが、やはり元気になるためには、食事のとり方も欠かせません。私は豆が大好きで、豆乳、納豆、黒豆、エンドウ、豆腐などなど結構食べてます。特に、奈良県で一番有名な豆腐屋である、『山食』様の豆腐などは大好きですね^^。豆・豆製品という表現が、若干、中学の家庭科っぽい感じがしますが(笑)、元気になれますからぜひお試しください。




~今日のヒトコト~

あなたは、いつも元気ですか?