本日、仕事で神戸から帰る途中、
ひさしぶりに盲導犬を見ました。
非常に過酷な訓練を受け、一部のエリート犬のみが盲導犬として活躍するようですが、その運営状況はけっして良い流れではないようで、全国の心ある皆さんからの募金などによって運営がまかなわれているようです。
ひさびさに見たという感覚は確かなようで、実際、盲導犬自体はそれほど多くはないのです。
残念ですが。
私が見た盲導犬は主人と共に、歩いていましたが、一切の道を間違えず、主人を誘導していました。
誇らしいくらいに優秀でしたね。
自分の人生(犬生)を主人に丸々ささげるというのですから、それはそれは凄いことです。
なんとか、その運営もうまく行きますように。
盲導犬に幸あれ♪
~今日のヒトコト~
犬と人間は古代歴史より、良きパートナー。
お互いを想いやり生活してきたのである。