昨日、急成長中の某プロダクション様にて、ブレスト・ディスカッションの場をスムースに進行させるため、
超ファシリテーションを行なってきました♪
ファシリテーションを行なう者を、ファシリテーターと言いますが、ファシリテーターは、インストラクターとは違うんですね。
また、ファシリテーションとは「集団コーチング」に似ていたりしますが、「集団コーチング」でもないのです。
ファシリテーションとは♪
グループ活動が円滑に行われるように、中立的な立場から支援を行うこと。またはそのための技術のこと。facilitationという語は、(物事を)容易にする、円滑にする、促進することを意味します。
私が考えるファシリテーションのあり方♪を、
超ファシリテーションと命名していますが、
すなわち、
『無』=グループとファシリテーターを自然一体化させる手法
『有』=ファシリテーターの強烈な個性・カリスマ性によるチーム全体のモチベーションUP
を融合させる手法のことを指します。
次回は、超ファシリテーションを受けられたプロダクション社長のコメントをお伝えします♪
いや~自分でいうのもなんですが、どっかの漫才師のセリフじゃないですけど、
私ってなんで何でもできちゃうんでしょうか(笑)
~今日のヒトコト~
超ファシリテーションはいま、間違いなく中小企業には必要である。