先日のチームスクランブルでまわったメイプルボイント、今の調子で普通にまわったらおそらく80台半ば位だろう。
ということは4人で出した65と、実にエブリワン以上の差がある計算。
その差をなんとか半分に縮めることが出来ればなと思い、チーム4人のベストボールのゴルフと自分1人のゴルフとをイメージしながら、状況別スコア差をシミュレーションしてみた。
まずはティーショット。 フェアウェイは狭くはないが、ドッグレッグか打ち下ろしのホールでOBを1回くらいは打ちそうだ。
ここで+2
ミスショットあるいはOBから逃げた場合にキツい斜面にいって、パーオンが狙えないことがありそう。
+3
セカンド・サードでダフり、トップ、引っかけ等のミスが出るor寄せが難しい場所へ行くorあるいはグリーン上の遠くて難しい場所にオンするorパー3でワンオンしない
+6
アプローチ・バンカーで寄せ切れない
+2
パッティング
1パット→2パットX5
2パット→3パットX2
+7
これで昨日より20打多い85・・まぁあり得るスコア。
さて、どこで何打縮めることが出来るのか。
*の対応策が出来れば。。あくまで、タラレバだけど
項目別に見るとパー3以外のティーショット(主にドライバー)
+5→+3(-2)
*リキまず方向性重視で安全に2打目が打ち易い所へ打つ。
セカンドショット・サードショット・パー3のティーショット
+6→+3(-3)
*ライに気を付けながらインパクト重視のスイング。特にダブり注意!
ショートゲーム
+9→+5(-4)
*下からしっかり打つなら薄くラインを読む。ファーストパットは距離感重視。ショートアイアンの精度アップも必要。
これでシミュレーション上は76。
うん、いいね!
さて、これを実現する為の練習方法はと。。
じっくり考えてみます。
ということは4人で出した65と、実にエブリワン以上の差がある計算。
その差をなんとか半分に縮めることが出来ればなと思い、チーム4人のベストボールのゴルフと自分1人のゴルフとをイメージしながら、状況別スコア差をシミュレーションしてみた。
まずはティーショット。 フェアウェイは狭くはないが、ドッグレッグか打ち下ろしのホールでOBを1回くらいは打ちそうだ。
ここで+2
ミスショットあるいはOBから逃げた場合にキツい斜面にいって、パーオンが狙えないことがありそう。
+3
セカンド・サードでダフり、トップ、引っかけ等のミスが出るor寄せが難しい場所へ行くorあるいはグリーン上の遠くて難しい場所にオンするorパー3でワンオンしない
+6
アプローチ・バンカーで寄せ切れない
+2
パッティング
1パット→2パットX5
2パット→3パットX2
+7
これで昨日より20打多い85・・まぁあり得るスコア。
さて、どこで何打縮めることが出来るのか。
*の対応策が出来れば。。あくまで、タラレバだけど
項目別に見るとパー3以外のティーショット(主にドライバー)
+5→+3(-2)
*リキまず方向性重視で安全に2打目が打ち易い所へ打つ。
セカンドショット・サードショット・パー3のティーショット
+6→+3(-3)
*ライに気を付けながらインパクト重視のスイング。特にダブり注意!
ショートゲーム
+9→+5(-4)
*下からしっかり打つなら薄くラインを読む。ファーストパットは距離感重視。ショートアイアンの精度アップも必要。
これでシミュレーション上は76。
うん、いいね!
さて、これを実現する為の練習方法はと。。
じっくり考えてみます。