お疲れ様です。
本日のチョベリベンリイングリシュは
あーそうですか。
Uh-huh.
ですよ。
ストレス社会で闘う現代人のあなた。
毎日上司や妻や姑にベンチャラを言ったりして、
バカ?というような新入社員やバイトの質問にも辛抱強く付き合って、
夜は接待に繰り出して、もう疲れ果ててしまいますよね。
やっと家に帰ると反抗期の娘がハゲだの加齢臭だの、
こっちにゃどうしようもない真実とか突きつけてきて、
(なんかもう否定するのもめんどくさいし、言わせとけ。)
ってなってしまう、ってこと、あるでしょう?そりゃそうです。
そしてそんな気持ちをイングリッシュで言いたくなっちゃう、
一味違うそんなあなたにピツタリ。
Uh-huh.
の発音は、
アハ。
ですよ。
声は低く、短く、抑揚なく、つまらなさそうに
言うのです。
楽しそうに言っては台無しですよ。
相手と目なんかも合わせないで言う方がいいでしょう。
さ、リピートアフターミー(目線に注意して!):
アハ。
さ、それでは本日もスーパー頭に入りやすい例文で
覚えてまいりましょう:
ミーちゃん 「みゃー。(おい、バカ女。)」
飼い主 「ミーちゃん、なんでちゅかあ?おなかちゅいたのー?」
ミーちゃん 「みゃーみゃー。(分かってんならとっとと出せ。時間なってんだろが。)」
飼い主 「はあい!カリカリだよお!」
ミーちゃん 「カリカリ。(カリカリ。)」
飼い主 「いやーん!!ミーちゃんの食べてるとこ、カワイー!!」
ミーちゃん 「なー。(食べてるとき撫でんじゃねえ。)」
:
(食べ終わり)
ミーちゃん 「みゃー。(おい、バカ女。)」
飼い主 「なあに、どうちたのミーちゃん?!」
ミーちゃん 「みゃー。(撫でろ。)」
飼い主 「なでなで!!なでなで!!」
ミーちゃん (ごろん。)(「ハラもかけ。」)
飼い主 「かきかき、かきかき。ミーちゃんの毛皮はツヤツヤでちゅねー!」
ミーちゃん 「アー。(オマエって毛皮なくて異様だよな。)」
飼い主 「ミーちゃんーーーー!!」
ミーちゃん 「アー?(アー?!)」
飼い主 「愛ちてまちゅよー!!」
ミーちゃん 「なー。(あーそうですか。)」
Mee-chan "Meow. (Hey, dumb-dumb.)"
Owner "Yes, Mee-chan, what do you want? Are you hungry, honey?"
Mee-chan "Meow, meow. (You know I'm hungry. It's meal time, idiot.)"
Owner "Here you're, crunchy, crunchy!!"
Mee-chan "Crunchy, crunchy."
Owner "Oh, look at you, you're so cute when you're eating!!"
Mee-chan "Argh. (Don't you pat me when I'm eating, stupid.)"
:
(After meal)
Mee-chan "Meow. (Hey, dumb.)"
Owner "What is it, Mee-chan??"
Mee-chan "Meow. (Pet me.)"
Owner "Stroke, stroke! Stroke, stroke!!"
Mee-chan Thud ("This side too.")
Owner "Scratch, scratch! Oooh, you have a really nice fur! All so shiny!!"
Mee-chan "Gnao. (You know you do look weird with no hair on your face and all."
Owner "Mee-channnnnn!!"
Mee-chan "Arh. (Huh?)"
Owner "I loooooove you!!"
Mee-chan "Argh. (Uh-huh.)"
猫ってかわいくって食べちゃいたくなりますが、
実際には向こうはこんな感じで接してきてるんじゃないかって
思えるフシがあると思うのは先生だけだろうか。
最後に飼っていたオス猫に、先生は多分
「オイ、くそばばあ」
って呼ばれている気がしてならなかったぞ。
もちろん先生の方は
「なんでちゅかあ
」
って受け答えしていたぞ。なるだろやっぱ。
「あーそうですか。」
の他、
「好きにしゃべっとれ。」
や、
「はいはい、そーですね。」
など、イロイロな投げやりな受け答えに。