世にも奇妙な話?子供は見ないで下さい、、、。
さっき、、、、うなされて、、、、目が覚めた、、、、。
現実と、、、、夢が、、、、、リンクする、、、、。
金縛りから始まり、、、、歯ぎしりの音が、、、、、。
最近感じる、、、、「キーーーーーン、、、」と耳鳴りがぁ、、、。
「ミシ、、、ミシ、、、、」「パァーン、、、パァーン」
「なんなんだ、、、、俺なんかしたかよ?」
「頼むから、、、、夢でいてほしい、、、、、、」
キーンと言う音は、、、、、近くにいるけど気がついてよ、、、。
その次元では、、、、「早く、、、、ねぇ、、、、、」
ミシミシ、、、パアーン、、、、この音は、、、、、
現実の世界に現れる瞬間です、、、、。
良くある話だが、、、、寝言を言ってるそばで、、、、
声を掛けると、、、、帰って来れないように、、、、
僕はその物体に、、、いや、、、人体に、、、、語りかけた、、、。
夢の世界なのか、、、、現実なのか、、、、、、
いいのか?悪いのか、、、、、試した、、、、。
呪い、、、、、、、。
なのか、、、、、。
「すみません、、、、どうか、、、なされましたか?」
、、、、、、、、、、、、、、、無言、、、、、。
「あのぉ、、、、、?」
「なぁんでしょうか、、、、、、、、、?僕ですか??」
「僕に声かけましたね、、、、お兄さん、、、、」
「ふふふふふ、、、、」
「どこ?どこなの?、、、、ここは?」
「ねーーーーっ!!!」
「僕を呼んだ?
ねー?ねー?ねー?」
ご苦労様です。ようこそ、、、、マコリックスワールドへ、、、。
また、、、、何人か、、、、あの世界に、、、、、
とぅるるる~とぅるるる~
とぅるるるぅ~~~。
、、、、いかがでしたか、、、、、。
「そうです、、、、今部屋のカーテンを静かに開けて下さい、、、、
あなたに順番は回って来ました、、、、、」
どうぞ、、、、待ち受け画面にご使用下さい、、、、。
なるほどぉ、、、、。